
1971年、三井不動産の「三田綱町パークマンション」竣工から始まった日本での高層マンションの歴史。それ以来、三井不動産は数々のタワーマンションを生みだしてきました。
高さだけでない、眺めだけでない、これからの都会人のニューライフを提案する三井不動産レジデンシャルの「パークタワー」シリーズは、周辺環境を生かし、ともに育む、新しい「環境創造型マンション」です。
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1971年、三井不動産の「三田綱町パークマンション」竣工から始まった日本での高層マンションの歴史。それ以来、三井不動産は数々のタワーマンションを生みだしてきました。
高さだけでない、眺めだけでない、これからの都会人のニューライフを提案する三井不動産レジデンシャルの「パークタワー」シリーズは、周辺環境を生かし、ともに育む、新しい「環境創造型マンション」です。




21世紀の代表となりうる街づくりや土地開発と共に築き上げられるランドマーク、それがタワーマンション。三井不動産レジデンシャルのタワーマンション「パークタワー」シリーズが創られる際には、新しい住まいエリアとして、そこに今までにない住環境をつくってきました。敷地の多くが緑で囲まれる美しい景観。そして開放的な空間を活かして美しく整備された住宅地区。開放的な空間にさまざまな「これからの暮らしやすさ」への試みがなされています。

「パークタワー」には、住戸数が多く、敷地面積が広いタワーマンションならではの新しい試みがなされています。まずはラウンジやゲストルーム、キッズルームなどのコミュニティスペースの充実。また、敷地内の森や公園を彷彿とさせる緑や遊歩道、ベンチ。これらがそこに住まう人々のコミュニケーションのきっかけとなり、新しい交流の始まりにつながっています。また、周辺環境にショッピングスペースなどの商業施設を誘致する場合もあり、にぎわう街のひとつの拠点となります。
住環境に必要なさまざまなものを総合的に創りだし、新しい生活環境をお届けする。それが「パークタワー」の特長のひとつです。

「パークタワー」シリーズでは、20階以上にもなるその高さがあるからこそ可能なスケール感もさることながら、高さだけでは測ることのできない居住空間のクォリティや安全性へのこだわり、次世代の新しい暮らしを提案する空間デザイン、そして周辺環境を豊かなものに変えるランドスケープなどをご提供してきました。
例えばリバーシティ21地区にある「センチュリー・パークタワー」では、高いクォリティを誇る住空間のご提供にとどまらず、住まう方々の心を癒す質の高い共用空間「マナールーム」の充実や、側を流れる隅田川が創りだす風景と溶け合う豊かな敷地デザインが、ゆったりと流れる時を過ごす、都会での潤いある生活を提案しています。
タワーマンションの一室から眺める、どんな絵画にも負けることのない四季の移ろい。そして豊かな住環境が創りだす新しいライフスタイル。そのどちらもをご提供できるのが「パークタワー」です。


センチュリー・パークタワー
1999年3月竣工 分譲済み
2000年度グッドデザイン賞受賞

ザ・パークタワー東京サウス
2001年7月竣工 分譲済み
2001年度グッドデザイン賞受賞

芝・パークタワー
2001年6月竣工 分譲済み
2002年度グッドデザイン賞受賞

青山パークタワー
2003年5月竣工 分譲済み
2003年度グッドデザイン賞受賞

幕張パークタワー
2002年11月竣工 分譲済み
2003年度グッドデザイン賞受賞

パークタワー芝浦ベイワードオーシャンウィング
2005年5月竣工 分譲済み

パークタワー東戸塚
2005年12月竣工 分譲済み

東京パークタワー
2003年3月竣工 分譲済み

パークタワー上野池之端
2010年8月竣工