「新宿」駅「青山一丁目」駅「六本木」駅「汐留」駅などにダイレクトにつながる都営大江戸線。 「練馬」駅から西武池袋線利用で「池袋」駅へ、「新宿」駅からJR利用で「渋谷」「東京」駅などへも便利にアクセスできます。さらに「光が丘」駅の魅力は始発駅であること。朝はゆったり座っての通勤も可能です。光が丘エリアからは、バス利用でJR「吉祥寺」駅や東京メトロ有楽町線・副都心線にも連絡しており、エリアアクセスも充実しています。また、自動車利用で関越自動車道練馬ICや東京外環自動車道大泉ICからは、軽井沢や那須高原などリゾートへの移動も便利です。
新宿:東京都庁
関越自動車道入口
※表示分数は時間帯により異なる場合があります。
また乗り換え、待ち時間は含みません。
中央館、東館、南館あわせて営業面積約77,000m
2のスケールで、LIVIN、ダイエーなどの大型店鋪や、飲食店を含む約120の専門店で構成される、「光が丘」駅前のショッピングセンター、光が丘IMA。ファッションやグルメ、生鮮食料品から雑貨、金融機関まで、生活の拠点として幅広いニーズに応えています。

光が丘IMA専門店街

光が丘IMA

光が丘IMA
「光が丘」駅から、いちょう並木の美しいふれあいの径でつながる光が丘公園は、練馬区内最大の総合公園。6haに及ぶ芝生広場のほか、バードサンクチュアリやバーベキュー広場、野球場やテニスコートなどのスポーツ施設を備えています。周辺には水辺の美しい石神井公園もあり、豊かな自然に恵まれています。

光が丘公園

石神井公園

光が丘美術館

光が丘図書館
一方、自然とともに心を潤すのが文化施設。光が丘IMA内にある客席数500席の多目的ホール「IMAホール」では、コンサート、バレエ、演劇などの公演のほか、バレエやピアノの発表会などでも利用されています。光が丘公園内には、児童図書に特に力を入れている「光が丘図書館」、「光が丘」駅周辺には、土壁の建物が美しい「光が丘美術館」があり、この地での暮らしに知的な彩りを添えています。
親子揃って楽しめるアミューズメント施設があるのも、このエリアの特長です。ジェットコースターなど数々のアトラクションや7つのプールで楽しめる「としまえん」、隣接してスパ・サウナなども完備する温泉施設「豊島園 庭の湯」、9つのスクリーンで人気の映画を上映するシネマコンプレックス「ユナイテッド・シネマ としまえん」などが、ご家族の楽しい時間を演出しています。

としまえん

ユナイテッド・シネマ としまえん
都営大江戸線沿線には多くの教育施設が点在しています。武蔵中学校・高等学校(「新江古田」駅)、明治大学付属中野<中・高>(「東中野」駅)、國學院高等学校(「国立競技場」駅)、麻布中学校・高等学校/東洋英和女学院<幼・小・中・高>(「麻布十番」駅)、白百合学園<幼・小・中・高>/暁星学園<幼・小・中・高>(「飯田橋」駅)など、お子様のスクールライフのうれしい味方になるのではないでしょうか。