CONCEPT

大手門(約810m・平成28年9月撮影の写真に一部CG加工を施しております。

美しい刻の系譜。

仙台市青葉区大町――――
江戸時代に御譜代町の筆頭として栄えたこの地に
400年の歴史を継ぐ威信ある邸宅が生まれます。
都市の華やぎと快適さを享受し、豊潤な美しさを極めた
この「杜」に包まれる人生が豊かに輝きます。

青葉城址(約1,420m・平成28年9月撮影)

青葉城址(約1,420m・平成28年9月撮影)

城下町仙台。その源流へ。

伊達政宗公が仙台城を起点に城下町を創建し、ここ大町は
大名屋敷に隣接した「御譜代町」筆頭の商いの町でした。
仙台の始まりの地の最前線として、伊達藩の御用商人が軒を連ね
界隈には、栄華の時を偲ばせる情緒と誇りが息づいています。

出典:伊東信雄著「仙台城下の御譜代町について」

  • 仙台城下図屏風(吉成東温筆・慶應元年・1865)仙台市博物館蔵

    仙台城下図屏風(吉成東温筆・慶應元年・1865)仙台市博物館蔵

  • 伊達やぐら(約70m)

    伊達やぐら(約70m)

  • 西公園(約70m・平成27年4月撮影)

    西公園(約70m・平成27年4月撮影)

  • 青葉山公園(約580m・平成27年9月撮影)

    青葉山公園(約580m・平成27年9月撮影)

  • 西公園(約70m・平成27年11月撮影)

    西公園(約70m・平成27年11月撮影)

杜の四季を堪能する日々。

窓辺に広がる四季の訪れと、心はずむとりどりの風物詩。
春は桜まつりの華やぎ、夏には広瀬川の水景、「七夕」前夜祭の花火。
錦繍の秋に感嘆するうち、静まり返る墨絵のような冬へ。
悠々とした愉悦の日々を過ごす、ここは杜の特等席。

第47回仙台七夕花火祭 掲載の写真は現地15階相当の高さから西方向を撮影(平成28年8月)したものです。

第47回仙台七夕花火祭 掲載の写真は現地15階相当の高さから西方向を撮影(平成28年8月)したものです。
平成28年実績。眺望・景観は各階・各住戸や施設などの場所によって異なります。今後周辺環境の変化に伴い現在の眺望・景観は将来にわたって保証されるものではありません。
仙台七夕花火大会が見えることを保証するものではありません。仙台七夕花火大会は、開催中止となる場合があります。(出展:仙台七夕花火祭公式サイト)

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