TOKYO[NEXT]STANDARD構想

東京でくらす私たちにとって、
家族の[これから]に必要なものってなんだろう?

家族にとって理想的なまちといえば、都心にほどよい距離で、自然がいっぱい
保育施設がたくさんあって、いろんな体験ができる子育て環境だとうれしいですね。※1
買い物や手続きもラクラク、ぜんぶ徒歩圏で叶っちゃうような...。※2

さらに、いまの時代、家族のスタイルは急速に多様化しています。
キッチンに立つ男性はあたり前になってきているし、専業主婦よりも働く女性が増加
両親の近くに住んで子どもの面倒を見てもらったり
気の合う仲間といろいろ楽しめるサードプレイスも必要です。

そんな、家族の[これから]をつくる、まちとくらしの新基準

西東京市田無で、はじめます。

※1/保育所総数:44 ※出典:東京都福祉保険局「平成27年度 福祉統計年報編 児童福祉」および「多摩地域データブック平成27年度版」。保育所総数は、認可保育所と認証保育所を合算したものです。
※2/エミオ田無(約580m/徒歩8分)、田無アスタ専門店街(約630m/徒歩8分)、リヴィン田無店(約690m/徒歩9分)、田無市役所 田無庁舎(約530m/徒歩7分)

18.2.15
銀行担当者による住宅ローン相談会開催中(毎週土日開催予定・事前予約制)
18.2.15
第二期5次販売予定:2018年2月下旬【予定販売価格】3500万円台~6000万円台【予定最多販売価格帯】4300万円台 ※100万円単位※第二期5次以降対応