セキュリティについて

個人情報の送受信を安全なものにするために

三井不動産レジデンシャルでは「三井パーソナルID」でのご本人確認や、ご登録いただいている情報の表示を行う際には、日本ベリサイン株式会社の定める高度暗号化通信(SSL128bit通信)を行える環境をご用意しています。お客さまの個人情報を安全に送受信するために、ご利用環境に記しているブラウザーでのご利用をお勧めしております。

三井パーソナルID登録時や、その他お手続きでのご本人確認時に「サーバーが見つかりません」などのメッセージが表示される場合は、ご利用のブラウザーがSSL128bit通信に対応していない可能性があります。ブラウザーのバージョンをご確認ください。

暗号化通信(SSL通信)とは?

入力されたデーターを送信する際や、サーバーから画面へ送られるデーターを暗号化する技術です。暗号化通信を行うと、通信途中でお客さまの個人情報が解読される可能性が低くなります。
ブラウザーやそのバージョンによりこの暗号化通信の強度が異なりますが、三井不動産レジデンシャルが推奨するブラウザーでは、現在最も暗号を読み解きにくいとされている「SSL128bit通信」が可能です。

三井パーソナルID、パスワードは大切に保管してください

三井パーソナルIDは、あなたであることを証明する大切な記号です。IDやパスワードが他人に知られると、なりすましによるログインや、個人情報の取得が可能になってしまいます。くれぐれも三井パーソナルIDやパスワードは他人に知られることのないよう、大切に保管してください。
三井パーソナルIDは、一度取得すると途中で変更することができません。IDをお忘れの場合は、「IDのお問い合わせ」を行ってください。また安全のため、長期にわたって同じパスワードを使用せず、定期的に変更することをおすすめいたします。パスワードの変更はいつでも「パスワードの再設定」より行うことができます。

閉じる
もどる
このページのトップへ