



「川崎」駅に隣接する約11万平方メートルの敷地に、「屋根のある街」をコンセプトにした商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」とともに都市型住宅も建設された新しい街「LAZONA川崎」が誕生しました。

「川崎」駅西口を「人と街」「人と自然」のつながりを生むために外部へ開かれた空間へと変貌させるデザインを採用した街づくりプロジェクトです。
34階建ての超高層と14階~16階建ての中層棟の組み合わせによる総戸数667戸の都市型住宅と、「川崎」駅に直結し、
ショッピング・グルメ・サービスを幅広くカバーする約300の店舗と独創的な空間を有する商業施設からなる大規模複合施設。
LAZO=つながり・結びつき、ZONA=エリアという意味のスペイン語からなる「LAZONA」という名称が象徴するように、東京と横浜という都市を「つなぐ」ターミナル駅において、大規模商業施設と集合住宅とを豊かな緑で「つなぐ」ことで、交通・生活利便性と安らぎ・潤いとをも「つなぐ」街として、新しい暮らしを提案します。