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東急東横線最大級の街づくり

KOSUGIは、COSUGIへ。

住・商・文一体型の街

ガーデンの中に暮らす

レジリエンス×サステナブル

人とのつながりも生まれる

都心を大自然を一望できる

多彩なプラン

武蔵野の大樹をイメージ

徒歩15分圏内が充実

細部までこだわりのセレクト

室内写真を一部公開中

2駅13路線利用可能

物件概要

タワーズウエストはこちら

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COSUGI SMART TOWN

防災と環境、ふたつの取り組みでマンションライフをスマートに。 新しく生まれた街やコミュニティが、時間の経過とともに美しく成熟し、住みやすく誇れる街として、また次の世代へ受け継がれていく。背景にあるのは、そんな「経年優化」を目指した考え方。年を経るごとに豊かになるすまいとくらしを実現するために、安心・安全を築く「RESILIENCE」と環境への負荷を低減する「SUSTAINABLE」。ふたつの取り組みでマンションのスマート化を進めていきます。

[パークシティ 武蔵小杉 ザ ガーデン タワーズイースト 完成予想イラスト] Low-Eガラス, 全熱交換型24時間喚気システム, ソトコネクション, 安心感をもたらす建物形状, スーパーフレックスチューブ, 高強度コンクリート, 中圧ガス導管, 直接基礎, 強固な地盤, 免震装置, クールヒートトレンチ, 太陽光発電パネル, ソーラーパネル付街灯, 緑化

直接基礎 建物の底部にコンクリート耐圧盤を設け、建物の荷重を直接支持地盤で支えます。さらに基礎に免震装置を配置することで、建物全体を地震動か
ら絶縁。地震の揺れを吸収し、建物の揺れを軽減します。※建物本体は直接基礎、一部(北側低層建物部)は杭基礎となります。※掲載の概念図は地盤・基礎・建物構造を概念的に表現したもので、実際とはことなります。

エコ防災システム 日常は環境設備としてCO2削減に寄与し、非常時は災害対応設備として活用することができる、レジリエンスにも、サステナブルにも属する項目にはこのマークを付けました。

  • レジリエンス

  • サステナブル

万一の災害を想定して、複層的な防災対策を構築。 もしもの時も居住者の方々の安心・安全を確保し、いち早く安定した生活ができる街をつくる。そのために、強い建物構造に加え、防災設備の充実を図り、二重三重の複層的な対策を構築。また、それらをみんなが有効に活用できるよう、コミュニティ形成や意識啓蒙活動なども連係させていきます。 [Structure 地震の揺れから建物構造・装置で街を守る] 災害に耐えられる建物構造とし、安全確保のための装置の充実も図ります。 [Cooperation 共助活動を円滑にする] 居住者の方々同士が共に協力して支え合えるよう、サポート※1を行います。 [Lifeline ライフラインを保つ] 例えば停電対策をはじめ、ライフラインを維持する取り組みを行います。 [Support 災害時の生活をサポートする※2] 災害時、安全に避難し、正しい情報を得るための場所が整っています。

[Structure 地震の揺れから建物構造・装置で街を守る] 災害に耐えられる建物構造とし、安全確保のための装置の充実も図ります。

コンクリート品質、免震構造、強固な地盤、スーパーフレックスチューブ、中圧ガス導管、直接基礎、安定感をもたらす建物形状

Private Zone / 専有部 (パークシティ武蔵小杉 ザ ガーデン タワーズイースト 構造イラスト) 家具転倒防止下地、耐震枠&耐震丁番、耐震ラッチ、エレベーター停電時自動着床装置、免震継手、国土交通大臣認定の超高層マンション、住宅性能評価

[Cooperation 共助活動を円滑にする] 居住者の方々同士が共に協力して支え合えるよう、サポートを行います。※3

[セーフティコミュニティ形成] 防災意識の啓蒙活動を行うことで居住者の防災意識を高め、災害時の自助、共助といった自発的な活動をサポート※3します。

[防災訓練] いざ地震が発生した時も慌てず行動できるよう、日頃からの防災訓練をサポート※3します。

[防災イベント] 親子で楽しみながら防災知識を学び、防災意識を高めます。コミュニティ形成を促進する意味合いもあります。※3

[避難マニュアル LCP作成] 防災体制の取り決めなど、万一に備えて連繋できるコミュニティづくりをサポート※3します。

[Lifeline ライフラインを保つ] 例えば停電対策をはじめ、ライフラインを維持する取り組みを行います。

災害で電気が止まったらどうなるの?

約72時間使用可能の非常用発電機、太陽光パネル・共用部蓄電池、ソーラーパネル付街灯、停電対策にも配慮しています。

※非常用発電機からの電力の供給範囲は、共用部空調(一部)、エレベーター3基、共用部照明(一部)、非常用コンセント、共用部蓄電池、給水ポンプ(共用雑用水)を想定しています。

災害で水が止まったらどうなるの?

受水槽、雨水を利用した雑用水槽、非常用水栓、重力トイレ、防災ベンダー、防災井戸+マンホールトイレ、断水対策にも配慮しています。

※配水管、インフラ等の故障の場合は、使用できないことがあります。

[Support 災害時の生活をサポートする※2] 災害時、安全に避難し、正しい情報を得るための場所が整っています。

情報はどうやって集めればいいの?

防災センター(1階)、1.防災拠点(3階パーティルーム)2.防災ステーション(4・12・21・30・39・48・53階)3.各階防災倉庫(各階)

環境負荷を低減するために、グッドサイクルを形成。すまいやくらしの快適さはそのままに、 環境負荷を軽くする。 エネルギーデザイン、 パッシブデザイン、バイオダイバーシティデザイン、モビリティデザイン。これら4つの施策とともに重視しているのが、 コミュニティの活性化。みんなで環境アクションを起こすことで、それぞれのデザインがスムーズに活用されていくのです。

[ENERGY DESIGN] エネルギーの使い方を今一度見直して、環境への負荷や家計への負担を軽くします。

エネルギーマネジメントシステム(EMS)情報通信技術を用いて、照明や空調などのエネルギー設備を監視し、需要予測に基づいて設備機器を自動制御。エネルギー使用量の最適化を図ります。

[ハイブリッドエネルギーシステム] EMSを中心に、太陽光発電や一括受電、クールヒートトレンチなどを導入。需要予測技術を活用し、エネルギーを統合的に管理して、効率よく運用します。

[クールヒートトレンチ] 免震装置が設置されている地下空間(免震ピット)は、一年を通じて安定した温度を保つ地中熱を利用するクールヒートトレンチとして運用。夏季は冷却、冬季は加熱効果がある地中エネルギーにより省エネ効果が向上します。※地下1階機械室、1階のエントランスホールに取り入れています。

[太陽光発電パネル] 日常は建物電力に系統連係し、年間約8,000kWhの電力を省エネ。停電時には防災拠点の非常用電源として使用します。※晴天時

[共用部蓄電池] 太陽光発電パネルや非常用発電機で発電した電力を蓄電池で貯め、共用部(一部)の照明等の電力に使用します。規定稼働時間約9時間

[LED照明] 専有部のダウンライトや共用部の照明には省エネルギー、長寿命のLED照明を中心に採用しています。

[玄関人感センサー照明] 人の動きを感知し、自動点灯・消灯。省エネに役立ちます。

[エネルックリモコン] 住戸専有部のエネルギー使用量(給湯用の給水・ガス使用量)をガス湯沸器リモコンに表示し、省エネ意識を高めます。

[魔法瓶浴槽] 保温性能が高く、追い炊きの回数が減るため、ガス代の節約につながります。

[一管式給湯器] 加熱速度が速く、加熱コストを低減できます。

[エコジョーズ] 排出熱を再利用してガス消費量・CO2排出量を削減する高効率給湯器を標準装備しています。

[ハイブリッド節水トイレ] 給水管とタンク内からの2つの給水方法の組み合わせにより、少ない水でもしっかり洗浄。節水を実現します。

[PASSIVE DESIGN] 自然の光・熱・風などを上手に活用して、これからの快適なくらしをサポートします

[ソトコネクション] スカイビューガーデンの環境を計測し、「窓開け指数」「ソト遊び指数」「花粉飛散量」を演算。住戸内のインターフォンに5段階表示でわかりやすく見える化して、自発的な外出や窓開け行動などにより、省エネ・CO2削減につながる行動を促します。

[クールスポット] 多彩なガーデンや並木道、屋上・壁面緑化、既存樹の保存など豊かな緑と、池・噴水などの水辺により、クールスポットを創出しています。

[雨水利用] 外構植栽の散水等への利用の他、断水時にはトイレ洗浄用の給水として雨水を利用。各階共用部に用意した非常用水栓から取水できます。

[インターホン] 電力使用量の見える化や、節電要請など、CO2削減への意識向上を推進するための表示装置としての役割を担っています。※パソコン・タブレットでもご確認頂けます。

[全熱交換型24時間換気システム] 外気を室内の温度・湿度に近づけて取り入れることで、省エネに役立ちます。

[内廊下] 雨や風など天候の影響を受けることなく、快適な温度に保つことができます。

[Low-Eガラス] 優れた遮熱・断熱効果で冷暖房効率を上げ、光熱費を削減します。※全住戸全サッシに採用

[ソーラーパネル付街灯] 昼間の太陽光を利用して、夜間に道路を照らします。

[MOBILITY DESIGN] 毎日の移動手段を多様化することで、便利で、そして賢いくらしを実現します。

[カーシェアリング] 電気自動車および普通自動車の「カーシェアリング」を導入。自動車の利用についての意識を高め、省エネルギー・CO2削減につなげます。※3台(有料・予約制)予定

[電気自動車充電器] CO2排出量削減を支援する「電気自動車充電器」を装備しています。※1台(有料・予約制)予定

[レンタサイクル] 休日に家族で出かける時など、自動車に替わる移動手段として気軽に利用でき、CO2削減に貢献できます。※20台(有料・予約制)予定

[BIODIVERSITY DESIGN] 私たち人間のくらしの根幹とも言える、生物多様性の保全に取り組みます。

[緑化] 屋上・壁面緑化により、地域に開かれた緑地空間に寄与しています。

[既存樹] もともとこの土地で育っていた25本以上の樹木を保存し、そのまま利用しています。

[ヒートアイランド対策] 開発地区全体に対して約40%の緑被率を確保することにより、ヒートアイランド対策に寄与します。

[COMMUNITY] 4つの施策がよりスムーズに実施されるよう、住人同士でスマートに共同・共助・共創する活動をサポートし、「コミュニティの活性化」を図ります。

[環境コミュニティサイト] 家庭の日々の暮らしのエコ活動を応援するWEBサイト 「すまいのECOチャレンジ」で参加者同士コミュニケーションを図りながら、環境活動を促進します。

[各種イベント] 季節イベントをはじめとした各種イベントを開催することで、住民同士のコミュニケーションを促進します。

[備品シェア※6] レジャー用品など、便利な備品を保有。住民同士でシェア利用することで、エコにつながります。

[長期優良住宅認定※7] 国土交通省が定めた9つの認定基準をクリア。これによリ住宅ローンの控除拡大、不動産取得税・登録免許税・固定資産税の軽減など、さまざまなメリットを受けられる予定です。

[省エネルギー対策等級4] 設計住宅性能評価の「省エネルギー対策」において、最高等級の「4」を取得。断熱性能を高めて、省エネに貢献します。

[劣化対策等級3] 設計住宅性能評価の「劣化対策」において、最高等級の「3」を取得。建物の劣化を軽減してロングライフにすることで、大規模修繕等による環境負荷を低減します。

最先端の技術と知見を集結した、竹中工務店の設計・施工。

武蔵小杉駅南側にそびえる「パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー(分譲済)、同 ミッドスカイタワー(分譲済)、同 ザ グランドウイングタワー(分譲済)」の全3棟や、東京・六本木の「東京ミッドタウン」の施工を手がけた竹中工務店。創業から約400年、果てしなく長い歴史を紡ぎ、その間に数えきれないほどの技術や知恵、英知を蓄積してきました。近年、マレーシア・クアラルンプール国際空港を手がけたことでも、世界から高い評価を得ています。 パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー(分譲済)、同 ミッドスカイタワー(分譲済)、同 ザ グランドウイングタワー(分譲済) 竹中工務店

□「パークシティ武蔵小杉 ザ ガーデン」外観完成予想イラスト ※掲載のイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。外観形状の細部・設備機器等は表現しておりません。また敷地周囲の電柱・標識・ガードレール等は表現しておりません。完成予想イラストで表現されている植栽は施工上の都合あるいは行政指導等により、設定位置・樹種・樹高・本数等変更となる場合があります。また竣工から初期の生育期間を経た状態を描き起こしたもので、竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。本建物の周囲に描かれている通路・樹木・植栽は歩道状空地および広場となっており、居住者以外の第三者が通行することとなります。なお、公共施設は施工上の都合により変更となる場合があります。※掲載の概念イラストは、すべて各装置の機能や状況を概念的に表現したもので形状や数量など実際とは異なります。共用設備利用の際には、管理組合の規約に従っていただきます。
□「パークシティ武蔵小杉 ザ ガーデン」構造イラスト ※掲載のイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。外観形状の細部・設備機器、外構・植栽等は表現しておりません。また敷地周囲の電柱・標識・ガードレール等は表現しておりません。※掲載の概念イラストは、すべて各装置の機能や状況を概念的に表現したもので形状や数量など実際とは異なります。共用設備利用の際には、管理組合の規約に従っていただきます。
※1.三井不動産レジデンシャルサービス株式会社により実施・作成予定。 ※2.警備員および管理組合により対応予定。 ※3. 36N/m㎡とは、1㎡あたり約3,600トンの圧縮に耐えられる強度を意味しています。 ※4. 100N/m㎡のコンクリートは主に1階~7階の柱に採用されています。※5. 設計住宅性能評価は平成26年度基準により取得 1構造の安定 2火災時の安全 3劣化の軽減 4維持管理更新への配慮 5温熱環境 6空気環境 7光・視環境 9高齢者等への配慮 10防犯 ※各分野に関する項目(任意除く)分野番号は基準表に則っています。※6.備品利用の際には、管理規約に従っていただきます。一部有料及び、ご予約が必要なものがございます。※7.長期優良住宅認定に基づく各種優遇措置は変更となる場合があります。※44A-LFタイプ・41A-MGタイプ・41A-MG’タイプ除く ※長期優良住宅の認定制度とは、平成21年6月に施行された「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」により創設された制度。「長期優良住宅」とは、長期にわたり良好な状態で使用するための措置が講じられた優良な住宅のことであり、認定されるためには、構造躯体の劣化対策、耐震性、維持管理・更新の容易性、可変性、バリアフリー性、省エネルギー性の性能を有し、かつ、良好な景観の形成に配慮した居住環境や一定の住戸面積を有することが要件となる。

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