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TOPライフスタイル東京学芸大学図書館カフェ note cafe(ノートカフェ)

ベーカリーとの相性を考えてブレンドされたオリジナルブレンドコーヒーを中心に、店内で毎日焼き上げる20種類以上のベーカリーが大人気。

誰もが気軽に利用できる、人と情報が行き交う新しいかたちのカフェ。/東京学芸大学図書館カフェ 藤井健志さん(東京学芸大学 人文科学講座教授)

noteという言葉には、心に留める、気付くなどの意味があります。note cafeは、未来の地域社会に活きるアイデアや知恵が綴られる、新しいcafeのかたちです。

カフェの壁一面に設置されているのは、大きなホワイトボードに印刷された大学周辺の地図「note map」。地域のおすすめスポットやイベント情報を書き込めるインフォメーションボードとして、オープン以来有効活用されている。

図書館利用者が気軽に入れるように工夫されたノートカフェ。

地域と大学をつなぐ、緑豊かなキャンパスのカフェ。

note cafe(ノートカフェ)は、東京学芸大学附属図書館の入口にあるベーカリーカフェ。2015年の6月6日。当時、副学長兼図書館長だった藤井健志先生が中心となり、数年の構想を経てオープンしました。「元々は図書館とは別に、大学と地域とがどうやって連携できるかってことを、ずっと考えていたんですね。当時は図書館長と兼任で広報担当の副学長もやっていたので、地域の人の集まりに参加することも多かったんです。ある集まりで、東京学芸大学って、どんなことをしてるのって、ストレートに聞かれたのがきっかけでした」。そこで、地域の人たちに自分たちをもっと知ってもらうためには、どんな方法があるだろうかと考えた結果が、地域の人も気軽に利用できる図書館にカフェを併設するというアイデアだったと言います。「オープン後は、学外の方々にもずいぶん利用してもらっています。また、まちのカルチャーカフェを中心に、学生も教職員も地域の人も参加できる講座やイベントを企画してきました。大学の教育研究成果を地域の人が知ることで、地域の課題解決の一助にしていく。あるいは、地域の魅力について学び考えるイベントを通して、地方出身の学生たちが小金井のまちに興味を持つ。図書館の中にあるカフェで、そんな交流が広がっていったら嬉しいですね」。

東京学芸大学周辺は、津田塾大学や早稲田実業学校中等部・高等部をはじめ、中央大学附属中学校・高等学校、文化女子大学など、数多くの教育施設が集まるアカデミックな薫り漂うエリアでもあります。

人気イベント「まちのカルチャーカフェ」とは?

第5回まちのカルチャーカフェ「地域・子ども・スポーツ・遊び」の様子

人と人をつなぐキャンパスで、のんびり過ごす子育てママに聞きました。

東京学芸大学図書館カフェnote cafe(ノートカフェ)(自転車約4分・約1,080m)

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