デザインデザイン

街並み完成予想CG
  • 気品咲く、街並み

    住む歓びに満ちた
    「街」という名の作品を、
    ここにお届けします。

    都市に寄り添いながら、自然あふれる、
    おおらかな住環境が広がる「つつじヶ丘」。
    「ファインコートつつじヶ丘プライムスクエア」は、
    この地の豊かさを継承しながら、
    ゆるやかな高台の中腹に全22邸の
    スケール感あふれる街区を創造。
    街の核となる公園から街中に緑が広がっていき、
    心地よい潤いが端正な邸宅を包む、
    安息の景観を描き出していきます。

    開発担当 古川 一馬
  • LANDSCAPE DESIGN

    美しい自然を継承する、
    潤いの邸園街区。

    目指したのは、多くの人に愛されている野川の自然環境に繋がる、
    温もりのある街並み景観。街区内の公園に、街角に、沿道に、
    豊かな緑の潤いと目に優しい意匠が息づき、暮らすほどに愛着が深まります。

  • 敷地配置イラスト
  • 緑の中でふれあいを育む
    コミュニティのシンボル、「みのり公園」。

    創りたかったのは、
    自然の中で住民同士が触れ合える場所。

    街に生命を吹き込むコミュニティのシンボル、それが「みのり公園」です。
    "みのり"という名は、シンボルツリーの「ジューンベリー」の"果実"、
    そして住民同士のふれあいが"実る"、ふたつのイメージを重ね合わせたもの。
    お子様の遊び場として、隣人同士の語らいの場として、
    美しい思い出の舞台となることでしょう。

    設計担当 大塚 政雄
    ジューンベリージューンベリー
    ヤマモモヤマモモ
    キンモクセイキンモクセイ
    トキワマンサクトキワマンサク
    イロハモミジイロハモミジ
    白い花と赤い実を身に付ける、シンボルツリー「ジューンベリー」
    曲線主体のやわらかなランドスケープに映える、四季折々の豊かな植栽
    公園周囲には、公園との一体感を
    愉しめる住まいを実現。
    遊具や水飲み場、ベンチを用意
    子供たちの遊び場が身近で安心
    ジューンベリーを街区の内部からも
    望めるように、住戸配置を工夫

    豊富な植栽とこだわりの外構が
    織り成す、全22邸の景観。

    四季折々の自然がひとつにつながる
    グリーンアベニュー。

    敷地周囲やアイストップとなる場所には、季節ごとの表情を見せる花や実のなる木を中心に豊富な植栽を配し、緑に彩られたグリーンアベニューを実現。公園と一体になり、街全体で大きな潤いを描くランドスケープを創出しています。

    角を曲がるたびに新たな風景が開ける、
    奥行きと変化に満ちた街並み。

    クランクする街路を備えた「ファインコートつつじヶ丘プライムスクエア」。コーナーを曲がるごとに、意匠を凝らした邸宅が織り成す風景が変化していきます。また、コーナー部には植栽や外観によりアイストップを演出し、景観の奥行きを演出しました。

    シンボリックなタウンゲートと、
    プライバシーを守るデザインウォール。

    南側の入口には、コーナーウォールとアイストップツリーで端正なタウンゲートを演出。また南側の道路沿いには、デザインブロックと自然石、塗り壁を組み合わせたデザインウォールを配し、プライバシーを確保しています。

    つつじヶ丘の自然に思いを馳せ、
    曲線を主体に柔らかな外構を演出。

    ゆったりと湾曲する野川の流れと現地のゆるやかな丘の地形をイメージし、曲線をモチーフにした外構デザインを採用。カーブを描く化粧ウォールや花壇、曲線をアクセントとした駐車スペース等が、柔らかな景観を織り成します。

    優美さと格調が薫る、
    クラシックな意匠の門柱。

    住まいの象徴となるオリジナルデザインの門柱は、クラシカルな照明と質感高い自然石で演出。時を重ねるにつれ深みを増す、邸宅の顔にふさわしい品格を演出しています。

    暮らしの愉しみが広がる、ゆとりある庭。

    17・18・19号棟のゆとりある庭やテラスのある庭など、住戸ごとに個性的な庭を用意。ガーデニングに、憩いの場に、子供の遊び場に、豊かな庭が暮らしの幅を大きく広げます。

  • FACADE DESIGN

    「Warm & Modern」をテーマとする、心からの愛着を生む邸宅意匠。

    穏やかな住環境が広がる「つつじヶ丘」にふさわしい、端正な邸宅デザインを採用。
    そこに、手仕事の"温もり=Warm"を感じさせる素材と"今=Modern"を感じさせるスタイリッシュな大窓が
    邸ごとの個性を描き出し、唯一なる我が家としての誇りを育みます。

    手仕事の温もりを感じさせる
    多彩なマテリアルを採用。

    住まいのスタイルに応じ、独自の風合いと陰影を湛えたアクセントタイルを採用。街としての統一性を保ちながらも、住まいごとの確かな個性を演出しました。

  • 北西面立面イラスト
    アイアンブラケット・スタイル

    軒下のアイアンブラケットと古煉瓦調タイルを特徴とする、繊細さと重厚感が融合した意匠。

    北東面立面イラスト
    ストーンテクスチャー・スタイル

    モダンな大きな窓の周囲に石積み風の窓飾りを施した、洗練のカントリースタイル。

    南西面立面イラスト
    ウォームウッド・スタイル

    水平ラインを強調する太い木梁と木調のサイディングが温もりを醸し出すナチュラルな様式。

各分野のスペシャリストが、
持てる才知を結集。

基本設計担当 稲垣 秀晃外観・インテリアデザイン担当 小泉 弥生ランドスケープ・外構計画担当 堀井 光雄
※掲載の敷地配置イラストは、計画段階の設計図を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。
※掲載の完成予想CGは、設計図を基に作成したもので、形状・色等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。このCGで表現されている植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。
※掲載の立面イラストは計画段階の設計図を基に作成したもので、形状・色等は実際とは異なります。※掲載の植栽写真は、植栽計画に基づく参考写真で実際とは異なります。※DEN=書斎
17.12.11
来春 モデルハウス事前案内会開催予定
17.12.11
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