ファインコート新宿西落合
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現地案内図

ファインコート新宿西落合インフォメーションデスク

東京都新宿区西落合三丁目24番6-3号

0120-659-048

営業時間
平日:11:00~17:00
土・日・祝日:10:00~17:00
定休日
火・水・木曜日

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三井不動産レジデンシャル

物件概要
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新しい日常に、新しい快適と安心を。

「全館空調」・「除菌システム」

家中いつでもどこでも

快適な温度ときれいな空気を実現。

1台のエアコンと1台の室外機で家中の空気をしっかり管理する「全館空調換気システム」を全邸で採用。

夏も冬も、家中どこでもほぼ一定の過ごしやすい温度に保つことができ、

24時間換気で室内の空気をいつも新鮮に保ちます。

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通常エアコンを設置しない玄関でも

快適さを実感。玄関ドアを開けた瞬間から、

心地よい空気を広がります。

広い空間も温度ムラがなく快適。

直接風が当たることもなく、

赤ちゃんのお昼寝なども安心です。

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夏の入浴後はよりすっきり爽やか。

冬は暖かな脱衣所で

ヒートショックのリスクを軽減します。

寝苦しい夏の熱帯夜も快適に。

冷え込む冬の朝も、

布団から出るのが辛くありません。

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空気清浄技術「ストリーマ」を搭載した

「除菌システム」を採用。

「全館空調換気システム」とともに、「除菌ユニット」を全邸に採用。

公的機関で実証された空気清浄技術「ストリーマ」により、健やかな空気環境を実現します。

ストリーマ技術とは、有害物質を酸化分解するダイキン独自の空気清浄技術です。このストリーマ技術と、電気集塵エレメント、脱臭触媒の働きにより、花粉などの汚れや有害物資の除去します。

省エネに配慮した「認定低炭素住宅※4


「ファインコート新宿西落合」は、国土交通省が定めた低炭素住宅の認定基準をクリア。

「認定低炭素住宅」として、環境にも配慮した省エネ住宅です。


※4:低炭素住宅の認定基準:①省エネ法の省エネ基準に比べ、一次エネルギー消費量(冷房・暖房・換気・照明・給湯など)が10%以上削減されていること。②その他の低炭素化に資する対策を8項目中2項目以上講じていること。

※1:Ua値(外皮平均熱貫流率)=0.60W/(㎡・K)。本物件のUa値(外皮平均熱貫流率=住宅の断熱性能を表し、数値が小さいほど性能が高いことを表しています。各部位から逃げる熱損失を合計し、外皮面積で割って求めます。)は、経済産業省資源エネルギー庁が定める、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の強化外皮基準Ua値0.60W/(㎡・K)と同等レベル(物件の所在エリアの基準値)です。出典:経済産業省 資源エネルギー庁 「ZEHロードマップ検討委員会 とりまとめ」※No.3を除く(No.3の強化外皮基準はUa値0.61/(㎡・K))

※2:ご使用状況等によりメリット額は異なります。機器費・設備工事費は除く

【東京ガス試算】当社従来品との比較。戸建(延床面積100㎡)4人家族のモデル一例。

●年間負荷/給湯:16.6GJ、風呂保温:1.3GJ、調理:2.2GJ、冷房:5.6GJ、床暖房:12.4GJ、エアコン暖房:5.4GJ、照明他:11.4GJ

●電力需要量(ガス・電気併用住宅の場合。従来TES熱源機使用)3,773kW

●1次エネルギー換算値電気:9.76MJ/kWh、ガス:45MJ/㎥、給湯暖房効率:80%。CO2排出係数/ガス:2.29kg-CO2/㎡、電気:0.69k-CO2kWh。ブナの木が1年で平均してCO2を約5kg吸収すると仮定して計算。(実際にブナの木が吸収する量とは異なります。)

●ガス料金:エネファームはエネファームで発電エコぷらん床暖割(家庭用燃料電池契約)、従来システムは暖らんぷらん(家庭用ガス温水床暖房契約)適用。(税込金額、基本料金含む。ガス料金は、東京地区等にて試算。家庭用選択約款の適用には、東京ガスブランド品にかぎりません。)

●電気料金:東京電力の従量電灯B適用、契約アンペア40A。平成27年9月時点の平均原料・燃料価格に基づきます(税込金額、基本料金含む)。但しご使用状況により差額は異なります。

※実際には表示された数値と異なる場合がございます。

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未来を想う。環境に配慮した住まいであること。

酸素と水素を反応させて、電気と熱を同時に作り出す家庭用燃料電池「エネファーム」を全戸に採用※1

自宅で発電しながら、同時に発電の際に発生する熱を給湯に利用できます。

エネファームでつくった電気とお湯を有効活用

エネファームは、発電機能と給湯・暖房機能をもつシステムです。

エネファームがつくった電気とお湯は、家の中に送り出され、暮らしに活かされます。

CO2の排出や光熱費を効果的に抑えてくれます。

「ファインコート」は、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(建築物省エネ法)」の省エネルギー基準※2を満たし、さらに省エネルギー性能に優れた住宅トップランナー基準※3にも適合しています。こうした優れた住宅性能に加え、「エネファーム」によりCO2排出量の大幅な低減に貢献しています。

*ご使用状況等により削減量は異なります。

新しい住まいで、新しい暮らしを存分に楽しみ、先進の設備や機能をフルに使って便利さを享受しながらも、気がつけば電気代の節約ができていて、経済的なメリットを得ることができる。それが「ファインコート」と「エネファーム」の目指す新しい住まいです。

*ご使用状況によりメリット額は異なります。

*機器費、工事費は年間光熱費削減効果の算出にあたって考慮に入れておりません。

※1:東京ガス供給区域のみ。平成26年3月時点で設計を開始している一部の物件より、順次開始しています。※2:自己評価です。建築物省エネ法に定める「建築物エネルギー消費性能基準」のこと。※3:トップランナー基準(住宅):次世代省エネルギー基準を満たしたうえ、2008年度時点での一般的な設備(エアコン・照明・給湯器など)を備えた住宅に比べ、エネルギー消費量をおおむね10%以上削減することが求められます。※4:【東京ガス試算】従来システムとの比較。○年間負荷/給湯:16.6GJ、風呂保温:1.3GJ、調理:2.2GJ、冷房:10.6GJ、床暖房:8.9GJ、エアコン暖房:5.2GJ、照明他:11.3GJ○電力需要/年間4,008kWh(従来システムの場合)○使用機器/従来システム:ガス給湯暖房機、エネファーム:エネファーム、共通事項:居間の暖房はガス温水床暖房と電気エアコンを併用、居間以外の暖房及び冷房は電気エアコン、ガスコンロを使用、太陽光発電システムは併設なし。※5:○CO2排出係数/電気0.65kg-CO2/kWh(『地球温暖化対策計画(2016年5月)』における2013年度火力平均係数)、ガス2.29kg-CO2/㎥(東京ガスデータ)※6:○年間1万km走行時の場合○ガソリンのCO2排出量:2.32kg-CO2/ℓ(環境省「算定・報告・公表制度における算定方法・排出係数一覧」2016年7月時点データより)○燃費:ハイブリッド車40.8km/ℓ、ガソリン車18.0km/ℓ(国土交通省「自動車燃費一覧」2016年3月時点データより)※7:【東京ガス試算】従来システムとの比較。○年間負荷/給湯:16.6GJ、風呂保温:1.3GJ、調理:2.2GJ、冷房:10.6GJ、床暖房:8.9GJ、エアコン暖房:5.2GJ、照明他:11.3GJ○電力需要/年間4,008kWh(従来システムの場合)○使用機器/従来システム:ガス給湯暖房機、エネファーム:エネファーム、共通事項:居間の暖房はガス温水床暖房と電気エアコンを併用、居間以外の暖房及び冷房は電気エアコン、ガスコンロを使用、太陽光発電システムは併設なし。○ガス料金/従来システム:「家庭用ガス温水床暖房契約《暖らんぷらん》」*適用。エネファーム:「家庭用燃料電池契約、床暖割《エネファームで発電エコぷらん、床暖割》*適用○電気料金/従来システム、エネファームともに従量電灯B適用、契約アンペア40A。東京電力エナジーパートナーの従量電灯B契約の2019年11月時点の燃料費調整および再生可能エネルギー発電促進賦課金を適用。*2019年11月時点の原料費調整を適用。群馬南地区、四街道12A地区、東彩ガス地区、東日本ガス地区、日本瓦斯真岡地区には対象メニューはございません(2019年11月時点)。尚、対象地区が変更になる可能性がありますので、詳細はお問合せください。※8:○記載の数値は定格消費電力の目安です。実際の消費電力は製品の機種や使用方法によって異なります。また、種類によっては、瞬間的に発電電力を上回る電力負荷がかかることがあるため、消費電力にかかわらず使用できないことがあります。○停電してから自動で停電時専用コンセントおよび熱源機へ電気の供給を開始します(最大使用量約400W)。○最大使用量は、熱源機の消費電力と停電時専用コンセントからの消費電力の合計です。○発電電力が400Wになるまで5分から30分かかります。○熱源機の多くの機能をお使いになると、停電時専用コンセントでご使用いただける消費電力は少なくなります。○エネファームミニが発電していない時に停電になった場合は停電時発電継続機能は使用できません。詳しくは取扱説明書をご覧ください。○ガスの供給が停止している場合は、エネファームミニも停止します。○断水時は給湯は使用できません。○最大使用量を超えると供給が停止しますので、再開する場合はリモコン操作を行ってください。○停電復旧時は自動で通常運転に戻るため、停電時専用コンセントからも供給は止まります。※9:停電時の累積発電時間を500時間として設計しています。※10:サポート制度は、東京ガスと《エネファームで発電エコぷらん》等の料金メニューで都市ガス需給契約を締結いただき、エネファームを家庭用途でお使いのお客さまに対してご用意するメニューです。東京ガス以外と都市ガス需給契約を締結した場合、サポート制度の提供を終了させていただき、サポート制度で無償となる故障修理などの費用は、お客さまのご負担となります。サポート証の記載に従い有償になる場合には、故障修理に数千円〜数十万円の費用が必要となります。なおサポート制度を開始するには、「承諾(申込)書」のご提出が必要です。燃料電池ユニットとリモコンについては、2年間のシステム保証とその後のサポート制度により、10年間修理等を無償で対応いたします。燃料電池ユニットと同時に設置した熱源機・追いだき配管・端末ユニットについては、システム保証により2年間修理等を無償で対応いたします。サポート期間以降は、有償対応となります。継続使用点検(設置後10年以降に発生)はサポート制度の対象外となり、有償(目安金額で約16万円(税抜き))となります。