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レジリエントタウン、それは強さと安心をめざす街

地震など自然災害に対する備え。それは、東日本大震災をきっかけに意識の高まりを見せ、建物の構造やすまいの防災対策が重要視されるようになりました。「パークシティ武蔵小杉 ザ ガーデン」では、レジリエンス(回復力)とサステナブル(持続可能)をキーワードにし、それぞれをかけ合わせることで、強く頼もしい街「レジリエントタウン」を生み出します。

レジリエンスとは?回復力、復元力を意味する。国をあげて有事に備えてリスクマネジメントをおこなっていて、内閣府では国土の強靱化に向けた「ナショナル・レジリエンス」政策を推進。また、心理学的には人が逆境から立ち直る力をレジリエンスと言う。

Resilience レジリエンス

建物構造 万が一の震災時にも強く、しっかりと守る力が建物自体に備わっていること。レジリエンスとは回復力、強靱さを表します。※直接基礎概念図:強固な支持地盤が実現させた「直接基礎」 地震の揺れを吸収する「免震構造」 耐震性の高い中圧ガス導管の敷地内への直接引き込み

防災対策 万が一の災害時に適切に対処し、素早い原状回復に努めること。すまい自体の備えを徹底し、助け合いの精神が生まれる環境を育みます。【災害時の生活をサポートする防災トリプルステージ】 1 防災対策拠点を共用部に設定 2 防災ステーションを9層に1層設置 3 各階に防災倉庫を設置 【停電時における約72時間の対応】 災害の救援や一次復旧までに要する目安が約72時間といわれています。災害時に停電した際、非常用発電装置が稼働し約72時間電力を供給します。また備蓄品もご用意し災害時の安心をサポートする備えをしています。(非常用発電装置の稼働電力供給先:非常用エレベーター、防災センターの電気設備・照明等)

Sustainable サステナブル

環境対策 豊かな自然環境を維持しながら、末永く穏やかな生活が続くこと。サステナブルとは持続可能を意味します。【パッシブデザイン】自然の光・熱・風などを遮ったり活かしたりして快適に暮らすための工夫。【モビリティデザイン】移動・手段を多様化して便利で賢く暮らすための工夫。【エネルギーデザイン】創エネ、省エネ、蓄エネとエネルギーマネジメントでエネルギーを総合的に考えるための工夫。

最先端の技術と知見を集結した、竹中工務店の設計・施工。

武蔵小杉駅南側にそびえる「パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー(分譲済)、同 ミッドスカイタワー(分譲済)、同 ザ グランドウイングタワー(分譲済)」の全3棟や、東京・六本木の「東京ミッドタウン」の施工を手がけた竹中工務店。創業から約400年、果てしなく長い歴史を紡ぎ、その間に数えきれないほどの技術や知恵、英知を蓄積してきました。近年、マレーシア・クアラルンプール国際空港を手がけたことでも、世界から高い評価を得ています。パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー(分譲済)、同 ミッドスカイタワー(分譲済)、同 ザ グランドウイングタワー(分譲済) 竹中工務店

※「レジリエントタウン」とは内閣官房国土強靭化推進室にて政策課題とされている、事前防災・減災の考え方に基づき「強くてしなやかな」国をつくるための「レジリエンス(強靭化)」に関する総合的な施策「ナショナル・レジリエンス」に基づいた防災・減災をめざした「小杉町二丁目地区地区計画」におけるA・B地区の街づくりコンセプトを表現したものです。

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