CONCEPTコンセプト

KOBE of KOBE
神戸市初三井不動産レジデンシャルの全357邸大規模プロジェクト
神戸らしさの真ん中から、新たなる神戸のグローバルスタイルを。
神戸。この都市は、世紀を超えて、世界に開き、海を越えてもたらされてきた文化と香気を、風土の中に融けあわせてきました。この都市が誇る多様性と、世界が頷く見事な都市景観は、そうやって築き上げられてきたのです。そして、2015年。三井不動産レジデンシャルは、この美しい都市と新たな出会いを果たします。
神戸市初 三井不動産レジデンシャルの全357邸大規模プロジェクト「パークホームズ神戸 ザ レジデンス」。
この都市に息づく豊かな歴史、そして多様な文化が交わる中で磨かれてきた、センスや気品…。それらが集約する神戸らしさの真ん中から、そのすべてを受け継ぎながら、次代へと進化させる「パークホームズ神戸 ザ レジデンス」。新しい神戸のグローバルスタイルが、ここからはじまります。
KOBE。育まれてきた多様性という名の輝き。宝石のようなグローバルシティ。
Hill & Bay
海と山が近いからこそ、多様な都市の魅力が、人の歩みで届く範囲に。
Old & New
時の厚みを伝えるものと新しいもの。この都市には、そのふたつを融けあわせる包容力がある。
Orient & Occident
東洋と西洋。1世紀以上も前からこの都市は、ボーダーを軽々と超えてきた。
世界の文化を取り入れながら、独自の文化を育んできた神戸市は、2008年、アジアで初めて、ユネスコ「創造都市ネットワーク」のデザイン都市に認定されました 。
神戸繁栄の源流、「栄町通」。往時から、その中心でありつづけた地に。
神戸開港の舞台と西日本鉄道発祥の地。そのふたつと居留地を結ぶメインストリート。「栄町通」。
明治末期頃の神戸駅※出典:神戸新聞社
やがて、金融機関や商社、商館が立ち並び東洋のウォール街と呼ばれるまでに。
大正末期ごろの三越神戸店※出典:神戸新聞社
やがて、金融機関や商社、商館が立ち並び東洋のウォール街と呼ばれるまでに。
大正10年頃の栄町通(中央は三井銀行神戸支店ビル)※出典:神戸新聞社
本エリアは、栄町通景観形成市民協定・ハーバーロード景観形成市民協定により、「電線の地中化」「街路樹の整備」など美しい町並景観の保全が進められ、都市部の中でも落ち着いた「住エリア」となっています。
※掲載の写真は平成25年4月に撮影したものです。※1/「パークホームズ神戸 ザ レジデンス」は、「神戸らしさの真ん中へ」を物件のコンセプトとしており、その特徴をKOBE of KOBE と表現しています。※2/本プロジェクトは、三井不動産レジデンシャルが神戸市内で供給した分譲マンションの内、1棟構成の物件としては、過去最大の戸数となります。三井不動産株式会社は、平成18年10月1日をもって、住宅分譲事業を分割し、その一切を三井不動産レジデンシャル株式会社に承継しました。※徒歩分数は80mを1分として算出しています。

17.12.11
いよいよ最終期!棟内モデルルーム公開中!ご予約なしでも、モデルルームをご見学いただけますがお時間帯によっては混雑が予想されますので事前のご予約をお勧めいたします。
17.12.11
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