発展する大阪 発展する大阪

発展する大阪

第一号を託せる舞台、大阪市西区 京町堀 第一号を託せる舞台、大阪市西区 京町堀

大阪初の「パークリュクス」に相応しい地はどこか。理想を追い求め、ついに見出した舞台が、大阪市西区の京町堀でした。
開発計画が目白押しで、大阪の顔となる都心・梅田を生活圏とする愉悦。
それでいて、住環境としての安らぎ、利便性を存分に享受できる地に、そのレジデンスが誕生します。

ますます発展する梅田が、大阪を、関西を牽引する。 ますます発展する梅田が、大阪を、関西を牽引する。

  • 都市開発計画が続き、進化が止まらない梅田エリア。
  • 都市開発計画が続き、進化が止まらない梅田エリア。

    英国の著名出版社が「世界20の建造物」に選んだ梅田スカイビルのある「新梅田シティ」、ザ・リッツカールトンホテルを核とした「OSAKA GARDEN CITY」など、長らく都市開発が進んでいる梅田。人・モノ・情報が梅田に集中する流れは、2013年の「グランフロント大阪」開業でさらに加速。今後も「うめきた2期」区域のほか、大規模な再開発プロジェクトが目白押し。常に進化を続ける都心、それが梅田の魅力です。

    みどりとイノベーションをテーマにした「うめきた2期」が生活圏。

    関西最後の一等地とされる「うめきた2期」区域。JR「大阪」駅の北西に位置する貨物駅跡の広大な敷地に、「みどり」と「イノベーション」の融合拠点をテーマとした新たなまちづくりが計画中。完成すれば梅田エリア全体の一体感や回遊性が進み、街の魅力・利便性はさらに高まると期待されています。

  • ~2016年・2017年以降
  • 1990年代・2000年代
  • ~2016年・2017年以降 ~2016年・2017年以降
  • 1990年代・2000年代 1990年代・2000年代
  • 関空直結の新駅も予定。

    「うめきた2期」区域には、関西国際空港に直結するJR「北梅田」駅(仮称)が2023年春に開業予定。関西国際空港へのアクセスおよび広域ネットワークがさらに強化され、OSAKAの玄関口として梅田がさらに活性化すると考えられます。

  • 関空直結の新駅も予定。

梅田を中心に都心の開発が続き、将来性が期待できる。 梅田を中心に都心の開発が続き、将来性が期待できる。

梅田を中心に都心の開発が続き、将来性が期待できる。

  • 目を見張る活況ぶり。来阪する外国人は1年で2倍近く増加。

    平成27年に訪日した外国人は約1,974万人で、そのうち大阪を訪れたのは36.3%の約716万人にも上ります。この1年で190%を超える伸び率となり、活況を呈しています(大阪市HPより)。
    事実、NYタイムズ紙が「今年行くべき世界の場所2017」に大阪を選出(日本では他に琉球諸島のみ)。
    英国の出版社"ラフガイド"も「今年行くべき世界10都市」に大阪を選び、大阪観光局も"世界から注目されている"と期待を寄せています(大阪観光局より)。

  • 目を見張る活況ぶり。来阪する外国人は1年で2倍近く増加。

2025年万博誘致、カジノリゾートも構想中。

2025年の万国博覧会の大阪誘致へ、経済産業省が検討会を設置。さらにその隣接地に、カジノを含む統合型リゾート(IR)を建設する構想を大阪府・市主導で進めており、IR推進法案も衆議院で可決。実現に向けて動き出しました。関西経済同友会ではIR開業後の経済効果を毎年約7600億円、雇用創出効果を約9万8000人と試算。関西のみならず、日本全体の観光振興の起爆剤ととらえ、推進に力を注いでいます。
※経済産業省HP・大阪府HP・関西経済同友会HPより

西区の真価

西区は、北区と中央区と並ぶ都心3区の一画。 西区は、北区と中央区と並ぶ都心3区の一画。

大阪市西区は市内都心の中西部に位置。区のほぼ中央を南流する木津川を境に東西に大別され、
その西区の東部、ビジネス街の本町エリアに隣接したエリアでは、職住近接に適した集合住宅が近年増えています。
北区、中央区に隣接しており、北区に位置する「キタ」(梅田エリア※2)と
中央区南部に位置する「ミナミ」(なんば※3・心斎橋エリア※4)のどちらにも近い利便性の高いポジションにあります。

MAP

データが示す西区の住環境

  • 都心の中で高いファミリー率

    西区は北区や中央区に比べてファミリー率が比較的高く、3~4人以上の世帯が21%を占める。現地周辺にも、スーパー(ライフ土佐堀店 徒歩4分 約450m)、病院(住友病院 徒歩9分約680m)などが揃っています。

    ※2015年国勢調査より

  • 図
  • 人口増加中で、成長の一図をたどる区。

    西区の直近1年間の人口増加率は+3.38%で、東京23区および政令指定都市の行政区の中では、同じ大阪市の中央区に次いで全国5位の伸び率を誇ります。

    ※「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数調査(平成28年1月1日現在)」
    (総務省)より

  • 図

江戸時代から商人によって繁栄してきた「職住一体」の街。

現在の西区北東部にあたる西船場。かつては川と堀に囲まれ、水運が発達。魚市場があり、船問屋・船宿も集結し、天下の台所の中心として賑わいました。古くから商人たちが住み、働いた「職住一体」の街らしく、落ち着いた街並みや生活利便性を継承。工場地帯などではないその歴史が、 現在の「住の街」としての成熟につながっています。

江戸時代から商人によって繁栄してきた「職住一体」の街。

※1 大阪市HPより。新駅・施設の開業予定時期は遅れる場合があります。

※2 梅田:1日約250万人の乗降客数を誇る西日本最大のターミナル※。半径1㎞内にJR「大阪」駅、阪急、阪神、地下鉄御堂筋線「梅田」駅などの7駅、オフィスビル、商業施設、飲食店街、劇場などが集積する。 「国家戦略特区提案」で位置づけられた再開発プロジェクト「うめきた2期」も進行中。

※3 心斎橋:御堂筋から一筋東の心斎橋筋商店街を中心に百貨店や専門店が連なり、御堂筋沿いには高級ブランドの路面店などが集積。御堂筋より西の周防町付近は「アメリカ村」と通称、古くから若者文化の発信 拠点として名高い。

※4 難波:ミナミの玄関口にあたり、南海「難波」駅や近鉄・阪神「難波」駅周辺の繁華街を指す。概ね、グリコのネオンサインで知られる道頓堀以南、千日前以西の地域を指し、老舗や高級店が多い心斎橋と比 べ、多種多様な商店や飲食店が集積。

18.3.29
【予定販売価格】 1,878万円(1戸)~3,478万円(1戸) 予定最多販売価格帯1900万円台(100万円単位)第2期5次以降販売住戸に対応
18.3.15
【先着順 間取別販売価格】◆1K+WIC(23.52㎡)1,838万円(1戸)   ◆1LDK+WIC(41.53㎡)3,268万円(1戸)   
18.1.15
女性スタッフによる「初めてのマンション購入相談会」開催(女性のお客様限定・予約制)