パークリュクス大阪天満
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パークリュクス大阪レジデンシャルサロン

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営業時間
12:00〜19:00【土日祝】10:00~17:00
定休日
火、水、第1・3木曜日(祝日の場合は営業)
平日は夜7時まで営業

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三井不動産レジデンシャル

POSITION北区天満の魅力

大阪天満宮:平成29年11月撮影(徒歩9分 約690m)

発展するキタエリア 梅田に寄り添い、
都市性と居住性が共存する街。

地図

大阪の都心機能の中枢を担う
梅田に隣り合う、北区ポジション。

「天満」エリアは、日本第二位の都市、大阪市の中枢を担い、 関西全体の発展をリードする梅田エリアを中心とする都心・北区に位置し、 交通機関・オフィス・商業施設・飲食店・劇場など、様々な都市的快適性を享受することができます。

JR大阪駅周辺JR大阪駅周辺 平成29年2月撮影(約2,580m)

「うめきた2期」など、
国際都市・大阪の玄関口として
開発が進む、梅田の街を享受。

JR大阪駅周辺
JR大阪駅周辺JR大阪駅周辺(約2,580m)

JR「大阪駅」の北西に広がる、関西最後の一等地とされる「うめきた2期」区域もいよいよ始動。区域内にはJR「北梅田」駅(仮称)が2023年に開業予定。将来的には関西国際空港にも直結される計画で、実現すれば高まると期待される梅田の暮らしが待っています。

梅田周辺開発マップ 2017年までの開発エリア 2018年以降の開発予定エリア

魅力満載な街に暮らす 利便性だけではない、
7世紀より住・商の街として
発展してきた街の魅力。

大阪天満宮 大阪天満宮 (徒歩9分 約690m)

大阪天満宮の門前町として
古くより築かれた暮らしの街。

天満の街の発展は、大化の改新を経た650年、現在の大阪城近くに「難波宮」が造営された際、西北にあたる現在の大阪天満宮の場所に、大将軍社がまつられる頃までさかのぼります。949年に大将軍社が大阪天満宮となって以来、周囲に街が築かれ、951年に始まった天神祭が、現在も日本三大祭の一つとして受け継がれているなど、その繁栄は今日に連なります。(参考文献「大阪古地図むかし案内」より)

豊臣時代には整備された町人町の
姿が、今日にも受け継がれる。

豊臣秀吉は大阪城築城とともに、町割り(区画)や下水道など、城下町のインフラを整備。中でも天満は町人町や寺町として計画的に定められ、水運の要所とするべく堀川も開削されました。往時の町割りは今日にも受け継がれており、都心にありながらも暮らしやすい生活環境の基盤をなしていると言えます。(参考文献「大阪古地図むかし案内」より)

明治維新の威信をかけた造幣局など近代の歴史資産が今に息づく。

本件の東、大川沿いに明治政府が巨費を投じて造幣局を建設したのは1870年のこと。周囲は緑豊かに整備され、造幣寮(現在の造幣局)の応接所であった国の重要文化財「泉布観」も現存するなど、美しい風景がすぐそこに広がります。(参考文献「大阪今昔散歩」より)

造幣局(正門)造幣局(正門)(徒歩8分 約610m)
泉布観泉布観(徒歩9分 約700m)

全国に誇れるイベントで楽しむ 四季折々の季節を楽しむ、
伝統の風物詩。

商売繁盛の願いを込める「堀川戎神社」の初詣・十日戎。

商売繁盛の神様として知られる「堀川戎神社」。「堀川のえべっさん」と呼ばれ、商いのまち大阪を代表する神社の一つです。初詣のにぎわいもさることながら、毎年1月9日から11日にかけて開催される十日戎(とおかえびす)は数十万人もの参拝客で大盛況。境内では「商売繁盛で笹持って来い」の掛け声も高く、カネや太鼓の囃しも賑やかに、大阪名物の十日戎の情緒が堪能できます。(堀川戎神社HPより)

堀川戎神社堀川戎神社:平成26年1月撮影(徒歩19分 約1,450m)

134種の桜を観覧、全国さくら名所100選「造幣局の通り抜け」。

南天満公園(徒歩6分 約450m)、毛馬桜宮公園(徒歩4分 約310m)など、本件周辺はお花見の名所に事欠きません。中でも毎年4月中旬、造幣局の敷地内の一部が一般公開されて行われるのが、日本さくら名所100選にも選定される「造幣局の通り抜け」。大川(徒歩5分 約350m)沿いの約560mに及ぶ構内通路に、遅咲きのヤエザクラをはじめ134品種350本(2017年時点)が咲き競います。毎年、このうち一品種が「今年の花」として発表されるのも楽しみの一つです。(日本さくら名所100選:公益社団法人 日本さくらの会HPより)

造幣局 桜の通り抜け造幣局 桜の通り抜け:平成29年4月撮影(徒歩4分 約280m)

日本三大祭の一つ「天神祭」。本物件から望める「奉納花火」も見事。

7月24日の宵宮と25日の本宮には、大川沿いや天神橋筋商店街(徒歩10分 約760m)、大阪天満宮境内(徒歩9分 約690m)に多くの屋台が出て賑わいます。特に本宮の夜は、大川に100隻以上の船が出て祭りを彩る「船渡御(ふなとぎょ)」が行われ、日本三大祭の一つにふさわしい盛り上がりに。また、毎年130万人が観るといわれる奉納花火を、本件の屋上テラスからゆっくり観覧できるのも魅力。花火が終わり、御神体が天満宮に戻られる22時ころの境内では、踊りや太鼓の演奏が見ものです。

天神祭 奉納花火天神祭 奉納花火:平成11年7月撮影(徒歩4分 約310m)
撮影場所:寝屋川橋東詰(徒歩14分 約1080m)
表示距離については現地からの地図上の距離を、徒歩分数表示については1分=80mで計算(端数切り上げ)したものです。 表示分数は、日中平常時のもので、時間帯により所要時間が異なります。乗換え、待ち時間は含まれておりません。 地図は略地図につき実際とは多少異なる場合があります。 「中枢」とは梅田が鉄道、商業、業務機能の集積する乗降客数西日本最大の交通ターミナルであることを表しています。
梅田は1日約250万人の乗降客数を誇る西日本最大のターミナル。半径1㎞内にJR「大阪」駅、阪急、阪神、地下鉄御堂筋線「梅田」駅などの7駅、オフィスビル、商業施設、飲食店街、劇場などが集積する。
天神祭奉納花火は開催日時や内容の変更、もしくは取り止めとなる場合があります。本表示は花火がみえることを、将来にわたって保証するものではありません。
また、大阪城・花火を含め眺望は将来に渡って保証されるものではありません。
掲載の写真は平成29年 2月・10月・12月に撮影。(年月記載のものを除く)
大阪初の都心コンパクトレジデンス パークリュクス大阪京町堀
18.2.2
建物デザインページ、ランドプランページを公開しました。
18.2.2
周辺環境ページを公開しました。
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