EDUCATION 教育X文化 お茶の水女子大学(約720m/徒歩9分)

知の薫る街、文京区。教育機関が集積する地。

江戸時代の広大な屋敷の跡地は、大学などの教育機関の敷地などに転用されました。「お茶の水女子大学」、「東京学芸大学附属竹早小・中学校」、「筑波大学附属中・高等学校」、「跡見学園」も、かつての大名・武家屋敷だった場所※1です。さらに本プロジェクトの生活圏には、東京大学をはじめ、学習院大学、早稲田大学、東京芸術大学、暁星学園、白百合学園など、大学から高等学校、幼稚園まで、さまざまな教育機関が集積しています。

教育環境エリアマップ

都内の国立付属小・中学校の3校が徒歩圏に。 お茶の水女子大学附属小学校や筑波大学附属小学校、東京学芸大学附属竹早小学校・中学校。生活圏には、国立の小中学校が点在します。さらに、通学校の教育機関も徒歩10分圏内に。お子さまの学びの環境が整えられたエリアです。

  • 東京学芸大学附属・幼稚園竹早園舎・竹早小学校・竹早中学校(約790m/徒歩10分)
  • 筑波大学附属中学校・高等学校(約820m/徒歩11分)

身近に揃う教育機関

  • 区立小日向台町小学校〈通学校〉(約140m/徒歩2分・通学路)
  • 区立音羽中学校(約650m/徒歩9分)
  • 区立小日向台町幼稚園(約250m/徒歩4分)

夏目漱石や石川啄木など、多くの文人・文化人に愛された街。 文京区は、多くの著名な文人・文化人たちに愛された街でもあります。小日向界隈にも、石川啄木をはじめ夏目漱石、新渡戸稲造などが居を構えていました。この街を舞台に描かれた作品も、いくつも残されています。 左:夏目漱石 慶応3年-大正5年(本法寺) 小説家・英文学者。小日向の本法寺が生家代々の菩堤寺の縁で、作品にしばしば小日向周辺が描かれる。、右:新渡戸稲造 文久2年-昭和8年 教育家・思想家・農政学者。現岩手県明治37年から没年まで小日向に移住する。

※掲載の肖像画は国立国会図書館ウェブサイトより

※1:出典 江戸切絵図 ※お茶の水女子大学:約720m/徒歩9分、東京学芸大学附属竹早小・中学校:約790m/徒歩10分、筑 波大学附属中・高等学校:約820m/徒歩11分、跡見学園:約560m/徒歩7分、東京大学:約2.7km、学習院大学:約2.8km、 早稲田大学:約1.9km、東京芸術大学:約4.2km、暁星学園:約2.7km、白百合学園:約2.8km

物件エントリー

お問い合わせは:三井不動産レジデンシャル 現地販売センター フリーコール:0120-149-321 営業時間/10:00~17:00 火・水・木曜日定休(祝祭日は営業)

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