ブランド

park HOMES日本のマンション、パークホームズ。

1976年竣工の「祐天寺パーク・ホームズ」から始まったパークホームズは、
三井不動産レジデンシャルの基幹マンションブランドです。
ブランドカラーである常緑樹のエバーグリーンは、お客様の視点で「すまいとくらしの未来」を追求する、
いつまでも変わらない、パークホームズの約束です。
それは、土地の選定にはじまり、外観デザインや間取りのプランニング、設計・施工の厳しい品質管理、
販売時のおもてなしやご提案、自社スタッフによるアフターサービスまで、
すべての工程において徹底されてきました。
これからも日本の住まいのスタンダードをつくり続けていきます。

パークホームズ「庭園のある住まい」

パークホームズの歴史は、
日本のマンションの進化の歴史です。

  • 1976

    シリーズ第1号「祐天寺パーク・ホームズ」竣工(分譲済) このときからライフスタイルに応じて間取りを変更できるコアシステムを採用。

  • 1985

    「三井のパーソナルサービスBell Boy」完成 セキュリティシステムの先駆けとなる、24時間遠隔監視による当社のシステムを導入。

  • 1996

    パウダールーム仕様の洗面所J初導入 お客さまの声をお聞きするMOC(モック)が誕生。
    三面鏡仕様の洗面所を初導入。

  • 1998

    「システムキッチンの先駆け」初導入 「上野毛南パークホームズ(竣工・分譲済)に調理スペースの調整が可能なキッチンが登場。

  • 2000

    分譲マンションで「複層ガラス」初導入 冷暖房効率を向上させながら、節電やCO2低減につながるエコなマンションづくりに取り組む。

    TOTOと共同開発した「スリムトイレ」初導入 タンクが目立たない、すっきりした印象のトイレをTOTOと共同開発。

  • 2001

    「三井のマンション アフターサーピスセンター」開設
    (現:三井のマンション レジデンシャル・カスタマーセンター)
    全国9箇所の当社センターにより、迅速で高レペルのサービス提供が可能となる。

  • 2005

    シリーズ初のグッドデザイン賞受賞 「パークホームズ祖師谷ガーデンズコート」(2005年/竣工・分譲済)

  • 2007

    「ミラノ・サローネ」にディベロッパー初出展 「つなぐ~TSUNAGU~」をテーマにした住空間のコンセプトモデルを、
    世界最大のデザインの祭典で発表し、高評価を得る。

    屋上・壁面・特殊緑化技術コンクールで、日本経済新聞賞受賞 「パークホームズ目白」(2007年/竣工・分譲済)

  • 2008

    「マンションによるエコの取り組み」がグッドデザイン賞受賞
    「セーブ・アース・ディスプレイ」導入
    家庭内のCO2の排出量を表示できるリモコンパネルを、東京ガスと共同で開発。
    日常の中で、楽しく続けられるエコ活動を提案。

  • 2011

    独自の品質マネジメントシステム「TQPM」がISO9001を取得 品質マネジメントシステムの国際標準基準企画であるISO9001を取得。

  • 2013

    日本初の積立型住宅設備メンテナンス保証
    「LOOPおうちサポート」開始
    三井不動産グループが供給・管理する住宅を対象にポイント還元による
    積立型の住宅設備メンテナンス保証を開始。

  • 2014

    「パークホームズ築地グリーンサイド」で
    会員制健康クラブ「聖路加フレンズ」と連携(分譲マンション初)
    都会を楽しむアクティブシニアに新しいライフスタイルを提案

  • 2015

    パークホームズ駒沢 ザ レジデンス」がグッドデザイン賞を受賞 ライフスタイルに応じて空間を自由に変更できるプランニング
    「KANAU PLAN」開発。

    お部屋の約80%を自由に変えられる「Imagia(イマジエ)」を新開発 住宅内のレイアウトを変えられる間取りフリープランを
    パークホームズ赤羽西で初採用。

三井不動産レジデンシャルならではの確かな品質が、
魅力をさらに深めます。

三井不動産レジデンシャルでは、より安心で快適なマンションライフの創造に向けて、つねにさまざまなアングルから品質向上に挑み続けてきました。ひとつひとつの質へのこだわりが、次の時代のスタンダードを創り出していく。マンションの価値を、より確かなものへ。そんなマンションづくりを私たちは追求しています。

※三井不動産レジデンシャルサービス(株)が管理しております。
平成26年1月現在

品質管理

TQPMとは、三井不動産レジデンシャル独自の
品質マネジメントシステムです。

Total Qualityとは、3つのクォリティを合わせた総合的なクォリティのことです。「各プロジェクトにおける、クォリティの目標・過程・確認の方法を定めた品質マネジメントシステム」がTQPMです。

※平成26年度基準により取得
①構造の安定、②火災時の安全、③劣化の軽減、④維持管理更新への配慮、⑤温熱環境、⑥空気環境、⑦光・視環境、⑨高齢者等への配慮、⑩防犯
各分野に関する項目(任意除く)※分野番号①-⑩は基準表に則っています。

品質管理を支える幾重もの検査体制。

品質とその信頼を得るため、そしてより高みを目指すために本物件では設計から着工、そして竣工まで、それを担う施工会社が数々の管理・検査を行います。さらに建築・構造・設備においてTQPMという考えを根底に、独自の設計基準で、三井不動産レジデンシャルが品質管理を実施。幾重にも重ねられた厳重なチェックで、一貫した高いクォリティを保ちます。

設計住宅性能評価書・建設住宅性能評価書を取得予定。

国土交通大臣によって定められた住宅性能に関する項目を第三者機関が客観的かつ公平に評価・判定する住宅性能表示制度。本物件では、この設計住宅性能評価書および建設住宅性能評価書を取得予定。確かで信頼性の高い基本性能を誇る住まいを目指しています。

アフターサービス

お引き渡ししたその日から、三井不動産レジデンシャルと
お客様とのまた新しいおつきあいが始まります。

本物件のアフターサービス業務は三井不動産レジデンシャル、管理業務は三井不動産レジデンシャルサービスが承ります。
アフターサービスと管理を切り離したこのシステムは、お客様の大切な暮らしと資産を守り、
快適な暮らしを育んでいただくための住品質のひとつです。

三井のマンション レジデンシャル・カスタマーセンター

三井不動産レジデンシャルは売主としての責任を明確にするために、東京、千葉、横浜、大阪、名古屋、仙台、札幌、広島、福岡の9カ所に「レジデンシャル・カスタマーセンター」を設け、三井不動産レジデンシャル自らがアフターサービス業務を担当します。マンションのクォリティに対する皆さまの信頼に対して、より迅速に、より高いレベルでお応えし、快適な居住性の維持に努めます。

三井のマンション レジデンシャル・カスタマーセンター

三井不動産レジデンシャルは売主としての責任を明確にするために、東京、千葉、横浜、大阪、名古屋、仙台、札幌、広島、福岡の9カ所に「レジデンシャル・カスタマーセンター」を設け、三井不動産レジデンシャル自らがアフターサービス業務を担当します。マンションのクォリティに対する皆さまの信頼に対して、より迅速に、より高いレベルでお応えし、快適な居住性の維持に努めます。

《主要構造部等の主な内容》

コンクリート躯体の亀裂・破損について…10年

  • ● 耐力壁・内部床・屋上・屋根
  • ● 外階段の床・はね出し式バルコニー、外廊下の床

雨漏りについて…10

  • ● 屋上・屋根・ルーフバルコニー ● 外壁 ● 外部貫通(雨水排水)管
  • ● 屋上・屋根・外壁の開口部に設ける戸、枠その他建具

さらに、(一社)不動産協会の定めるアフターサービス業務規準を参考に、
一部の項目については、同協会規準を超える内容を設定しています。

《主要構造部等の主な内容》

コンクリート躯体の亀裂・破損について…10年

  • ● コンクリート躯体(主要構造部を除く)の亀裂・破損‥‥‥5年(協会規準2年)
  • ● 建物外壁のタイル、石張り部分のはがれ、脱落‥‥‥‥‥5年(協会規準2年)
  • ● キッチン、洗面ユニットの水漏れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥5年(協会規準2年)

管理

管理業務(三井不動産レジデンシャルサービス)

当マンションの管理業務を担当する三井不動産レジデンシャルサービスは、マンションにお住まいになる方へ快適な住空間と良質のサービスをご提供するために、昭和48年に設立されました。以来、超高層タワーマンション、複数棟で構成される大規模マンション、そして都心のコンパクトマンションまで、数多くの管理実績(平成26年度末において全244,494戸を管理)のもと、豊富な経験とノウハウを駆使し、より快適で安全な暮らしをお届けするとともに、資産価値の向上を目指すマンション総合管理体制を確立。お住まいの方々のよきパートナーとして、時代を先取りした新しいシステムで、さまざまなニーズにお応えしています。

18.5.11
< 2LDK/4,990万円(1戸)~ >先着順受付中!
18.4.3
【NEW!】建物内モデルルームで、ご入居後の生活イメージをご確認いただくことができます。この機会にぜひご見学ください。<来場予約はこちら>
18.4.3
(※駐車場のご用意はございません。ご来場の際は公共交通機関等をご利用ください。)