建物デザイン

アーキサイトメビウス監修、
気品ある「自由が丘の城」。

「自由が丘」駅徒歩圏※1で約15年ぶりとなる三井不動産レジデンシャルの新築分譲マンション。
「パークマンション南麻布」(分譲済)をはじめ、数々の邸宅を手がけてきたアーキサイトメビウスによるデザイン監修のもと、
この地に居を構えるにふさわしい私邸が姿を現します。

緑あふれる住宅街と響きあう、
落ち着きある地上6階建のレジデンス。※建築基準法上、地上5階地下1階

御影石を用いた重厚な擁壁、縦のラインを強調するファサードマリオン、統計感のあるコーナーサッシやガラス手摺を採用。
風合い豊かな素材を現代的手法とプロポーションによって格調高い邸宅へと昇華し、
凛とした気品の感じられるモダンな「自由が丘の城」を描きます。

外観完成予想CG

  • 端正な佇まいを演出するマリオン

    建物の水平ラインを貫くマリオン。素材には御影石ビシャン仕上げを採用したほか、スリット部分には黒の御影石を採用し、バルコニーからもモダンな雰囲気が楽しめるよう工夫しています。

  • 周辺環境とのシークエンスを図った擁壁

    擁壁基壇部には、風合いのある凸凹が重厚感を醸す御影石割肌仕上げを採用。周囲に広がる緑道や東工大キャンパスの緑と連続する自然なテイストを大切にしています。

  • 印象的な外観を演出するコーナーサッシ

    南西面(Eタイプ住戸)にはコーナーサッシを採用。ダイナミックな東工大キャンパスの緑ビューを満喫できると共に建物のアクセントにもなり、シャープで印象的な外観を演出します。

  • 空や緑と美しく調和するガラス手摺

    周囲に広がる空や緑と美しく調和する、プライベート性にも配慮した乳白色のガラス手摺を用いています。
    ※2階を除く

  • 端正な佇まいを演出するマリオン

    建物の水平ラインを貫くマリオン。素材には御影石ビシャン仕上げを採用したほか、スリット部分には黒の御影石を採用し、バルコニーからもモダンな雰囲気が楽しめるよう工夫しています。

  • 周辺環境とのシークエンスを
    図った擁壁

    擁壁基壇部には、風合いのある凸凹が重厚感を醸す御影石割肌仕上げを採用。周囲に広がる緑道や東工大キャンパスの緑と連続する自然なテイストを大切にしています。

  • 印象的な外観を演出する
    コーナーサッシ

    南西面(Eタイプ住戸)にはコーナーサッシを採用。ダイナミックな東工大キャンパスの緑ビューを満喫できると共に建物のアクセントにもなり、シャープで印象的な外観を演出します。

  • 空や緑と美しく調和するガラス手摺

    周囲に広がる空や緑と美しく調和する、プライベート性にも配慮した乳白色のガラス手摺を用いています。
    ※2階を除く

格調高い邸宅を構成するマテリアル

主に外壁には45四丁掛フラットタイルを採用、優しく落ち着きのある表情を演出。基壇部には御影石割肌仕上げや本磨き仕上げ、マリオンには御影石ビシャン仕上げを採用するなど随所に気品あるマテリアルを起用し、邸宅の格調を高めています。

マテリアル

アーキサイトメビウス株式会社
代表取締役社/ 一級建築士

今井 敦Atsushi Imai

これからの自由が丘邸宅に求められるもの
"モダン"を取り入れたデザイン。

高低差のある特徴的な敷地を活かし、擁壁の上に各住戸を配した建物。その格調高い佇まいから「自由が丘の城」というテーマをイメージしました。基壇部だけでなくマリオンにも御影石を採用したほか、黒スリットを入れることでシャープな表情を加え、建物としての統一性とシンボリック性を演出。低層部の自然な素材が放つ柔らかさに対して、最上部の庇やバルコニー部は塗装仕上げでコントラストを付けるなど、これからの自由が丘邸宅に求められる"モダン"な感性が息づく意匠を目指しました。

都心邸宅建築の第一線で活躍し、数多くの傑作を生み出しているアーキサイトメビウス。
静寂の中に美しさと快適さを表現すると共に、人々の感性を刺激し、癒やす空間を追求する。

  • パークコート元麻布
    ヒルテラス(分譲済)

  • パークマンション南麻布
    (分譲済)

擁壁に護られたゲートの先の私領域へ。

エントランスからEVホールまで、素材や色調に統一感をもたせたゆとりあるアプローチを設計。
重厚なゲート、柔らかな明かり、煌めくガラスアートが緩やかに心を解きほぐします。
また、共用廊下は内廊下とし、プライベート・レジデンスにふさわしい私領域をデザインしています。

エントランス完成予想CG

  • 1

    重厚な擁壁と多彩な緑に彩られたゲート

    私邸にふさわしい風格ある構えを演出したエントランス。一つひとつ表情の異なる御影石割肌仕上げと黒御影石のスリットを採用し、重厚感とモダンさを追求した擁壁には、多彩な樹種を配した表情豊かな植栽が潤いを添えます。

  • 2

    安息へとエスコートする
    エントランスホール

    ホール内にも御影石割肌仕上げを採用し、内と外の連続性を演出。落ち着きのあるブロンズミラーも採用した、高級感とリズムを感じさせるエントランスホールです。

  • 3

    ラウンジアートが優美で
    格調高い表情を創出

    EVホール(コリドー)やサブホールの壁面には緑や水のゆらめきを表現したガラスのオブジェを設え、オン・オフを切り替える和みの場所にふさわしい表情を創出しています。

  • 4

    伸びやかな開放感をもたらす
    ライトコート

    1階フロアにはモダンな吹抜の石庭・ライトコートを配置。建物内に伸びやかな開放感をもたらします。

  • 5

    外部からの視線を遮る内廊下設計

    建物の外から共用廊下の様子が見えない、ホテルライクな内廊下設計を採用し、プライベート性・防犯性を高めています。

  • 1重厚な擁壁と多彩な緑に彩られたゲート

    私邸にふさわしい風格ある構えを演出したエントランス。一つひとつ表情の異なる御影石割肌仕上げと黒御影石のスリットを採用し、重厚感とモダンさを追求した擁壁には、多彩な樹種を配した表情豊かな植栽が潤いを添えます。

  • 2安息へとエスコートする
    エントランスホール

    ホール内にも御影石割肌仕上げを採用し、内と外の連続性を演出。落ち着きのあるブロンズミラーも採用した、高級感とリズムを感じさせるエントランスホールです。

  • 3ラウンジアートが優美で
    格調高い表情を創出

    EVホール(コリドー)やサブホールの壁面には緑や水のゆらめきを表現したガラスのオブジェを設え、オン・オフを切り替える和みの場所にふさわしい表情を創出しています。

  • 4伸びやかな開放感をもたらすライトコート

    1階フロアにはモダンな吹抜の石庭・ライトコートを配置。建物内に伸びやかな開放感をもたらします。

  • 5外部からの視線を遮る内廊下設計

    建物の外から共用廊下の様子が見えない、ホテルライクな内廊下設計を採用し、プライベート性・防犯性を高めています。

17.12.18
物件エントリー受付中 ※本物件は資料の事前送付は行っておらず、随時HPにて情報を公開してまいります。エントリーいただきましたお客様には「建物内モデルルームの優先案内」等のご案内をさせていただきます。