パークホームズ荻窪 ザ レジデンス
物件エントリー 現地案内図

現地案内図

「パークホームズ荻窪 ザ レジデンス」インフォメーションデスク

0120-321-939

営業時間
10:00〜17:00
定休日
火曜・水曜・木曜(祝祭日は除く)

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三井不動産レジデンシャル

物件概要 Tel

外観デザイン 外観デザイン
外観完成予想CG

次代へと受け継がれる、
荻窪の名邸を目指して。

誇らしき歴史と豊潤な緑、
そして静けさが交差する荻窪四丁目界隈。
この地が語りかけてくる物語に耳を傾け、
その本質を理解することから動き始めた邸宅創造。
近隣に残る歴史的邸宅※1を思わせる威厳と、
表通りから奥まった地にふさわしい落ち着きに包まれて。
「パークホームズ荻窪 ザ レジデンス」を、
ここにお届けします。

外観完成予想CG
外観完成予想CG

FACADE

高い品格を感じさせる、
端正なる低層レジデンス。

重厚なフォルムを描く
フレームデザイン。

水平に力強く伸びるフレームラインが、低層建築の重厚なフォルムを描き出すメインファサード。理知的な白いラインと深みある黒いラインにより、威厳と落ち着きに満ちた存在感を演出しています。

邸宅の顔となる、堂々たるゲート。

エントランスと駐車場のアプローチは、一体で大きな門構えを構成。上部にはシラカシの高木が顔を覗かせる大庇を配し、邸宅の堂々たる顔を演出しています。

多種多様なマテリアルがもたらす趣き。

外壁には自然な風合いを持つタイルを採用。さらにエントランスの気品ある白御影石やバルコニーの深みある熱反射ガラス等のマテリアルにより、奥深い表情を実現しています。

安息へ、心地よく導く
エントランスホール。

エントランスホール完成予想CG
エントランスホール完成予想CG

美と格調を内包した共用部。

さながら美術館のような、静かな緊張感に満ちたエントランスホール。白を基調とする空間に、曲面を描くルーバ天井が柔らかさを添え、連続する間接照明が奥行きを強調します。

一枚の絵画のような、趣きある中庭。

エントランスホールの奥に設けられた中庭。板石と砂利、タマリュウで枯山水を演出した空間には自然光が降り注ぎ、涼やかな樹形のシダレモミジを浮き上がらせます。

ARCHITECT設計担当 株式会社IAO竹田設計
濵中 伸吾

IAO竹田設計は、1976年の設立。新しい時代の中で永く地域や都市の財産となり続ける良質な空間を求めて、国際性(Internationality)、環境との調和(Accordance)、独創性(Originality)を軸に、広範囲にわたる建築設計を展開しています。

LANDSCAPE

四季折々の自然の中に佇む
邸宅美を創造。

第一種低層住居専用地域内、かつ、
1,800㎡超の広大な敷地。

「パークホームズ荻窪 ザ レジデンス」が建設されるのは、1,800㎡超の広い敷地。このスケールを生かし、街並みの美をさらに高める低層邸宅を創造していきます。

安心の歩車分離動線を実現。

人、車・バイク、自転車は、それぞれ出入口とアプローチを分け、安心の敷地内動線を実現しました。また利便性に配慮し、駐車場側にはサブエントランスも設けています。

心地よく視線を受け止めるシンボルツリー。

エントランスを彩る武蔵野を代表する樹木のシラカシ、広場状空地の中央に植えられた香りの良いカツラ、そして坪庭のシダレモミジ…。主要なポイントごとに配されたシンボルツリーが、視線を心地よく受け止めます。

邸宅を包む豊かな植栽。

敷地周囲から敷地の中心部まで、外と内をつなぐ豊かな潤いを実現しました。特に敷地南東側には多種多様な植栽を配し、緑のファサードを演出。さらに、自然に包まれる広場状空地も設けています。

※1 旧大田黒元雄邸「大田黒公園」(徒歩4分/約260m)
※掲載の完成予想CG、敷地配置イラストは、設計段階の図面を基に描き起こしたもので形状・色等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現していません。また、植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いております。竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。また施工上の理由および改良のため変更することがあります。
※掲載の植栽写真は参考写真です。
18.5.18
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