歴史のある教育施設

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歴史ある伝統校
常盤小学校・常盤中学校が通学校

文教都市浦和の礎を築いた旧制浦和高等学校(埼玉大学)をはじめ、
歴史のある常盤小学校など、教育施設が点在した浦和区常盤。
「パークホームズ浦和常盤ステーションプレミア」が誕生するこの街には、
今なお文教都市として知の系譜を継ぐ、落ち着いた学びの環境が残されています。

通学校の常盤小学校・常盤中学校をはじめ伝統校が集まる文教都市

県立浦和高等学校や県立浦和第一女子高等学校など、伝統校が集まります。通学校の常盤小学校・常盤中学校だけでなく、埼玉大附属幼稚園(約850m)や高等学校までも身近に揃う、教育環境が整ったエリアです。

※さいたま市ホームページに記載

安全対策が行われている通学路。

さいたま市では、通学路の安全を確保するため、「さいたま市通学路交通安全推進協議会」を設置し、取り組み方針を定めた「さいたま市通学路交通安全プログラム」を策定しています。児童等が安全に通学できるように通学路の安全確保を図っています。

出典:さいたま市ホームページ

学校立地Map

  • 市立常盤小学校〈通学校〉(約740m/徒歩10分[通学路])

  • 市立常盤中学校〈通学校〉(約1,190m/徒歩15分[通学路])

  • 県立浦和高等学校(約1,050m/徒歩14分)

  • 県立浦和第一女子高等学校(約2,450m)

大正時代より時を超えて
受け継がれる学びの環境。

北浦和が教育の中心として発展したルーツ。それは、1921(大正10)年に設立された「旧制浦和高等学校」からはじまります。1949(昭和24)年、「埼玉県師範学校」および「埼玉青年師範学校」とともに新制「埼玉大学」へと包括され文理学部となり、1969(昭和44)年に大久保地区へ移転が完了するとその跡地が整備され、1974(昭和49)年に「北浦和公園」が開園しました。時を超えて、学びの環境が整備されている街といえます。

出典:浦和のあゆみ・埼玉大学より

  • 旧制浦和高等学校(提供:埼玉大学)

  • 埼玉県師範学校(提供:さいたま市)

※掲載の立地概念図は地図を基に作成した物件及び周辺の位置関係を概念化したもので、実際とは異なります。

※掲載の情報は2019年1月31日時点の情報となります。

駅徒歩3分でありながら静かな立地

デザイン

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