三井のパークホームズいえのちえ
住まいづくりに込めた、開発者の想いを伝えるサイト

緑を大切にしている街の想いに寄り添った、
住人だけでなく、街にも緑の潤いを届ける住まい。

1. 建物を森が囲んでいるような、厚みのある緑地帯。

奥行きが最大・約10mとなる緑地帯に、高さ10m以上の高木を配することで豊かな緑を創出。道路と建物が離れることで、緑の中に佇む建築を実現しています。

2. 四季折々の草花を楽しめる、「コミュニティガーデン」。

多彩に色づく花や実など、季節毎の草花を楽しめる中庭。子どもを遊ばせたり、家族や住人同士で会話をしたり、様々な楽しみ方ができる空間です。

3. 3つの棟をひとつに繋ぐ、緑豊かな「フォレストコリドー」。

エントランスホールから各棟まで、多彩な緑を眺めながら歩ける住人専用の通路。屋根が付いているので、雨を気にすることなく通ることができます。

ほかにも、知恵と工夫があちこちに。

子どもが楽しむだけでなく、親たちも寛げる「キッズルーム」。

子どもが遊べるキッズルームには、見守る親も寛げるよう家具をご用意。隣接するパーティルームと繋げて広く使うこともできます。

二層吹き抜け&ガラス張りで、広がりのあるエントランスホール。

二層吹き抜けで空間にゆとりを持たせ、ガラス張りで奥行きをつくったエントランスホール。エントランスから続く素材を用い、外部とのつながりを意識しています。

柱や梁が少なく収納が多い、生活しやすい室内空間。

家具を置きやすいように、柱型が出ないようにつくられた室内空間。各部屋の広さや収納も十分に確保され、生活しやすいように設計されています。

開発者の声 パークホームズ流山おおたかの森 ザ レジデンス 開発担当 工藤 朋之

開発者の声
パークホームズ流山おおたかの森 ザ レジデンス 開発担当 工藤 朋之

大切にしているのは、現地で暮らしている方の感覚にできる限り近づくこと。そのために、平日、日曜日、雨の日、暑い日など、様々な日の街を実際に歩いてみて、肌で感じたことを開発に活かすようにしています。

街が大切にしていることを、住まいづくりでも大切にする。

このマンションの誕生は“都心から一番近い森のまち”をスローガンに掲げる流山の街らしさをさらに深めることになるだろう。「流山市は緑の価値を大切にし、街の緑を連鎖させることでよりよい環境づくりを行っている街。新しくできるマンションも、その想いに寄り添ったものであるべきだと考えました。」〈パークホームズ流山おおたかの森 ザ レジデンス〉の開発担当である工藤が目指したのは、3棟から成る建物が豊かな樹々に囲まれた、住人だけでなく街にも緑の潤いを届けられるマンション。そのために、大胆なプランを実施した。敷地に沿った道路から建物までの間に奥行きが最大約10mにもなる緑地帯を設け、そこに高さ10m以上の高木を配したのである。「“森の中に佇む邸宅”を目指し、あえて道路沿いの緑量にこだわり、思い切ったプランニングを行いました。」もちろん全体の配棟計画についても、居住空間としての最適化を図っている。「図面上の計算だけでなく、他物件の視察や、距離を計って実際に立ってみるなど感覚での検証も重ね、緑と居住空間の最適なバランスを追求しました。」物件のシンボルツリーには、高さ12mのケヤキを採用。「流山おおたかの森駅前にあるシンボルツリーもケヤキです。緑が多く広々とした駅前の空間はこの街の顔。駅から見える本物件においても、街並みとしての統一感を意識しました。」

緑豊かな街並に似合う、威圧感のない外観。

外観のデザインも、街との調和を大切にしている。「森の中に佇むという風景を考えたとき、流山市とも縁のあるヨーロッパの街並みが浮かびました。意識したのは、スケール感がありながらも、圧迫感を与えない建物です。」そのために4色のタイルを用いて、3棟それぞれでパターンを変えるデザインを採用。統一感がありながら、それぞれに違う表情があり圧迫感が緩和されている。さらに、木目調のタイルを用いたエントランス、3棟を繋ぐ緑豊かな“フォレストコリドー”、四季を感じる“コミュニティガーデン”など、敷地内へも緑が続いていく。「この街の魅力を住まいの中にも取り込みたいと考えました。自分が暮らす街と住まいの両方をずっと愛し続けられる日々を、ここで送っていただきたいです。」

※掲載の完成予想CGは設計図を基に描いたもので実際とは多少異なります。なお、形状の細部、設備機器等は表現しておりません。敷地周辺の電柱、標識、ガードレール等につきましても再現しておりません。また、植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いております。

分譲中のパークホームズの物件一覧


現在、分譲中のパークホームズの物件一覧をご覧いただけます。