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アクセス
アクセス
From HARUMI FLAG To 都心
バスでも、タクシーでも、そして自転車でも。

※掲載の距離は直線距離となります。道路距離 東京:約4.5km・銀座:約3.1km・虎ノ門:約4.7km・汐留:約3.5km・豊洲:約2.4km・国際展示場:約5.4km・台場:約5.4km・品川:約8.3km

都心へもっとスマートに!新交通システム「東京BRT」

都心部の新たな交通手段として期待されている新交通システム「東京BRT」。十分な輸送力に加え、時間の正確さやスピーディーなアクセスを可能にします。BRT(Bus Rapid Transit)とは、バス高速輸送システムのこと。専用走行路やハイグレードな停留所を用い、定時性、速達性、輸送力について一般の路線バスよりも高度な性能と高い利便性を提供するシステムとして、世界各国で導入が進んでいます。

東京BRTでつながる「新橋」駅から
縦横無尽に広がるレールアクセス

東京BRTでつながる「新橋」駅は、JR各路線をはじめ東京メトロ銀座線・都営浅草線・ゆりかもめなど7路線が乗り入れる都内有数のターミナル。ビジネスだけでなくショッピングやレジャーにスムーズで快適なアクセスが実現します。

※7路線とは、JR線(東海道線、京浜東北線、山手線、横須賀線)、東京メトロ銀座線、都営地下鉄浅草線、東京臨海新交通臨海線を指します。

早朝から深夜まで運行する
豊富な便数と
高い輸送力を実現

「新橋」駅から豊洲市場への早朝時間帯需要のほか、深夜帯の需要も考えられることから、5時台〜24時台の運行を検討しています。選手村経由のピーク時は1時間に約12本の運行を予定しています。

新橋駅〜勝どき間の運行便数と輸送力(片道)

※交通状況や需要等を考慮しながら適切な運行頻度、便数、また、一部区間を運行する便や、途中停留施設を通過する急行便の運行を検討します。

水素エネルギーを活用した
燃料電池バスで環境にやさしい

単車型車両については、本格運行時に全車が燃料電池バスの導入を目指しています。電気モーターによるスムーズな乗り心地を実現し、CO2の削減など環境に配慮した運行を目指しています。

環状第2号線※1 × 東京BRTでつながる
都心と湾岸の新しい未来

環状第2号線本線トンネル開通後(2022年度予定)、HARUMI FLAGの街びらき後に本格運行が開始予定。新橋へダイレクトに結ぶ「選手村ルート(HARUMI FLAG始発)」と、HARUMI FLAGを経由し、虎ノ門・新橋駅と国際展示場駅・東京テレポート駅を結ぶ「幹線ルート」などがつくられる予定です。

※1. 掲載の環状第2号線は2018年11月4日に暫定開通後、2022年度全線開通予定。
(出典:東京都ホームページ)

新世代交通を象徴するデザイン
バリアフリーで先進機能を備えた停留所

停留所は、屋根の設置、情報提供機能、高齢者への配慮などを施し、ベンチや情報案内板、情報表示装置、デジタルサイネージ、券売機等の設置を予定しています。また車椅子での乗降のしやすさなどバリアフリーにも配慮される予定です。

※本ページの東京BRT関連の情報は、東京都ホームページ/東京都都市整備局・京成バス株式会社「都心と臨海地域とを結ぶBRTに関する事業計画(2018年8月改定)」を出典としております。BRTの本格運行開始は2022年度以降、環状第2号線本線トンネル開通後の予定です。

3路線の都営バスで都心の広範囲をきめ細やかに網羅。

コミュニティサイクルの地区内への導入

通勤・通学・買い物に利用できる、居住者の身近な交通手段としてドコモバイクシェアが運営するコミュニティサイクルを導入。

コミュニティサイクルはどこのポートでもレンタル・返却ができるサービスで、東京11区で810箇所のポートと約8,300台のコミュニティサイクルを使うことができます。HARUMI FLAGでは敷地内に約400台分のポートを設置する予定で、敷地内の移動や周辺エリアへのアクセス利便が向上します。

※東京11区(千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・江東区・品川区・目黒区・大田区・渋谷区・中野区)では同じ会員IDで利用できます。11区のエリアでご返却が可能です。 ※東京11区ポート数、台数は2020年7月末時点のもので今後順次拡大予定です。 ※HARUMI FLAG敷地内の設置ラック数、設置箇所、サービス内容は今後変更となる可能性があります。 ※本サービスは有償サービスとなります。詳しくはドコモバイクシェアのホームページをご覧ください。 ※今後サービスの内容等について変更になる可能性があります。