すまいとくらしの未来へ。
未来のライフスタイルを先取りした
『ZEH』/ Nearly ZEH*1の住まい。
住まいは、人の暮らしの“質”を左右するとても大切な要素。
もっと快適に、もっと健康的に、もっと環境に優しく暮らしていくために、
今、注目されているのが「ZEH(ゼッチ)」です。
『ZEH』/ Nearly ZEHとは、自宅で消費するエネルギー量を抑え、
さらに再生可能エネルギーを創ることで正味のエネルギー消費量削減を目指すこと。
また、エネルギー消費を削減するだけでなく、快適で、健康的な住環境を実現します。
電気とガスで家族の暮らしをあたためる
エコワンとはヒートポンプ(電気)とエコジョーズ(ガス)を組み合わせた家庭用給湯・暖房システム。
電気とガスの良いとこどり、だから低燃費。
■蓄電池使用時間の一日のパターン例(満充電時)
※イラストはイメージです。
※各機器に表示された時間の範囲で使用できますが、全ての機器を同時に使用することができる訳ではありません。
※1:太陽光発電(約4.2kW)とセットで使用した場合のシミュレーションより算出。日本国内における雨天時などの日射量の少ない日を想定し、2kWh/日の発電量の条件でシャープ(株)試算。
※2:定格容量積400Lクラス、インバーター制御冷蔵庫。
※3:1台あたり約2時間半充電。
※4:1回あたり約1時間で炊飯。
※5:1回あたり約800mlを約4分で沸騰。
●停電時用に備えておく容量はあらかじめ設定されていますが、任意(10%ごと)に設定できます。
●停電時に使用できる機器はあらかじめ専用配線に接続しておく必要があります。専用配線は、平常時・停電時ともに蓄電池連携型/ハイブリッドパワーコンディショナの定格出力(自立)まで使えます。詳しくは各パワーコンディショナの仕様表をご確認ください。(上記例の機器はすべて同時に使えるものではありません。)
●停電時はモーターで作動する機器(掃除機、冷蔵庫、エアコン、洗濯機など)や運転開始時に⼤きな電流が流れる機器、アースを必要とする機器(温⽔便座など)、特定の電流波形(半波整流)を有する機器(一部のドライヤーなど)は使⽤できない場合があります。
●停電時に使用できる機器の動作時間については、各製品のカタログ値などを基に計算したものであり、動作を保証するものではありません。特に周囲温度によって消費電力が変わる機器(冷蔵庫など)では、使用可能時間が短くなることがあります。また、同時に使用できる機器は、各機器の仕様や使用状況などによって異なり、各機器の消費電力の合計が蓄電池連携型/ハイブリッドパワーコンディショナの定格出力(自立)以下でも動作しない場合があります。詳しくは各パワーコンディショナの仕様表をご確認ください。
「エネカリ」サービス導入による経済メリット
(No.3を例としたシミュレーション)
※記載の金額はすべて税込の金額となります。
※記載の金額はすべて税込の金額となります。
■年間発電シミュレーション(ファインコート杉並高井戸西 No.3)【自家消費率59%(標準型)】試算条件 ◯太陽光モジュール:SHARP NU-228AP、蓄電池:SHARP JH-WB1821◯想定年間発電量:5,578kWh◯売電比率41%=2,287kWh◯自家消費率59%=3.291kWh◯太陽光搭載容量:5.47kW◯再エネ賦課金削減額:¥13,098/年(3,291kWh)
※想定年間発電量は、機器メーカー作成の発電シミュレーション値を使用しています。想定年間発電量は、天候によって変動いたします。※電気料金は37円/kWhとして、ご自宅で消費する電気代削減額を計算しています。※売電収入に係る売電単価は、2025年度単価15円/kWhにて算出しています。※FIT終了後(太陽光設置11年以降)は8.5円/kWhにて算出しています。※売電比率と自家消費率は想定であり、実際の電気のご使用状況により変動いたします。※光熱費はあくまでも一例であり、導入効果の金額やメリット額を保証するものではありません。※価格は全て消費税込みの金額になります。※再エネ賦課金単価は、再生可能エネルギーの普及状況により価格変動いたします。※エネカリ利用料内訳:税抜¥8,480(税¥848)、税込¥9,328<助成金適用の場合>※エネカリ月額利用料は、東京都「住宅用太陽光発電初期費用ゼロ促進の増強事業」を適用できた場合の料金となります。
※TEPCOホームテック株式会社調べ(2025年4月)
CO2の排出や光熱費を効果的に抑制
「ファインコート」は、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(建築物省エネ法)」の省エネルギー基準※1を満たし、さらに省エネルギー性能に優れた住宅トップランナー基準※2にも適合しています。こうした優れた住宅性能に加え「エコワン」により、CO2排出量の大幅な低減に貢献しています。
CO2排出量を約42%削減。※3
環境に優しい、エコワン。
エコワンは、ガスと電気で効率よくお湯をつくるから光熱費を大幅に抑え、CO2の排出削減に貢献しています。キッチンや洗面浴室、リビングの床暖房まで、毎日をあたたかく、快適な暮らしを支えています。
新しい住まいで、新しい暮らしを存分に楽しみ、先進の設備や機能をフルに使って便利さを享受しながらも、気がつけば光熱費の節約ができていて、経済的なメリットを得ることができる。それが「ファインコート」と「エコワン」の目指す新しい住まいです。
これからは“もしも”に備える時代。エコワンなら、たとえ電気・ガスが止まってもお湯を供給できます。
*1:本物件は、経済産業省資源エネルギー庁が定める『ZEH』/ Nearly ZEHの定義、<①ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の強化外皮基準Ua値0.60W/(㎡・K)以下(物件の所在エリアの基準値) ②再生可能エネルギー等を除き、基準一次エネルギー消費量から20%以上の一次エネルギー消費量削減 ③再生可能エネルギーを導入(容量不問) ④再生可能エネルギー等を加えて、基準一次エネルギー消費量から100%以上(『ZEH』) / 75%以上 100%未満(Nearly ZEH)の一次エネルギー消費量削減 ※エネルギーに係る設備については、所有者を問わず当該住宅の敷地内に設置されるものとする。>を(『ZEH』:No.●・●・●・●・●/Nearly ZEH:No.●・●・●・●・●)満たしています。出典:経済産業省 資源エネルギー庁「令和元年度 ZEHロードマップフォローアップ委員会 とりまとめ」「更なるZEHの普及促進に向けた今後の検討の方向性等について」(令和3年3月31日 ZEHロードマップフォローアップ委員会)
※1:自己評価です。建築物省エネ法に定める「建築物エネルギー消費性能基準」のこと。※2:トップランナー基準(住宅):次世代省エネルギー基準を満たしたうえ、2008年度時点での一般的な設備(エアコン・照明・給湯器など)を備えた住宅に比べ、エネルギー消費量をおおむね15%以上削減することが求められます。※3:平成28年省エネルギー基準に準拠した「エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver.3.0.0により算出。1年間給湯おいだき負荷18.3GJ 電気:電気事業者別排出係数(特定排出者の温室効果ガス排出量算定用)。-令和2年度実績- R4.1.7環境省・経済産業省公表代替値。都市ガス:温室効果ガス総排出量算定方法ガイドラインVer1.0平成29年3月環境省(4人家族、120㎡の場合、リンナイ調べ)※4:【使用量の試算条件】4人家族・120m2戸建住宅の条件で、各月の電気ガス使用量を試算(リンナイ製シミュレーションより)。【料金の試算条件】2022年9月時点の各社電気料金メニュー並びにガス料金メニューを用いて試算。<従来型給湯暖房機>○電気料金メニュー:東京電力エナジーパートナー従量電灯B(40A)、電気使用量:3,250kWh/年○ガス料金メニュー:東京ガス暖らんぷらん*、ガス使用量:919m3/年。<エコワン・70Lタイプ>○電気料金メニュー:東京電力エナジーパートナー従量電灯B(50A)、電気使用量:3,902kWh/年○ガス料金メニュー:東京ガス暖らんぷらんエコ割*、ガス使用量:473m3/年*群馬南地区、東彩ガス地区、東日本ガス地区、日本瓦斯真岡地区には対象メニューはございません(2022年11月時点)。尚、対象地区が変更になる可能性がありますので、詳細はお問合せください。 ○原料費調整額・燃料費調整額及び再生可能エネルギー発電促進賦課金は、東京ガス・東京電力エナジーパートナーいずれも2022年9月時点の単価で算出しています。○料金は口座振替割引やポイントを含まない金額です。○ご使用状況によりおトク額は異なります。○算定金額は、特記なき場合は10%の消費税込表記です。その他キャンペーン価格等は反映していない金額です。○機器費、工事費は年間光熱費削減効果の算出にあたって考慮に入れておりません。○お客さまのご使用状況によっては同じ世帯人数や住宅形態でも年間使用量や料金メリットが異なることがあります。


