「国立」駅北西側から南東方面に向けて斜めに国分寺崖線が横切り、同じ武蔵野台地にあっても、「武蔵野面」と「立川面」による2段の段丘を併せ持つ本エリアは、坂が多い複雑な地形。「国立」駅北側にあって、駅とほぼフラットにつながる平坦面を形成しているのが「光町二丁目」。
この過ごしやすく歩きやすい風土が、この界隈の住宅地としての評価を高めています。
まさに良好な住環境のための地、「第一種低層住居専用地域」が広がる一帯。
利便施設も住宅に美しく調和し、気品と落ち着きを併せ持つ街並みを形成している「国立」駅周辺。とりわけ北口は都市計画において最も厳しい高さや用途等の建築制限があり、あくまで「住環境」のための地域に定められた第一種低層住居専用地域が広がる開放的な住環境が形成されています。
ザ・ガーデン自由が丘/徒歩11分(No.3・4)、徒歩12分(No.1・2・5〜8)

nonowa MARCHE/徒歩11分(No.3・4)、徒歩12分(No.1・2・5〜8)

駅改札からスムーズに利用できる「nonowa国立」
改札から雨に濡れずに利用できる「nonowa国立」には、カフェなどがある「EAST」に次いで「ザ・ガーデン自由が丘」や「nonowa MARCHE」、ドラッグストア等日用品や食料品のお買物に便利なショップが揃う「WEST」が誕生。2024年には自然食品スーパー「ビオラル」等がある「SOUTH」が開業するなどさらに便利に。ビジネスからの帰路にもお買物しやすい環境が整っています。
□「EAST」徒歩12分(No.1~8)/「WEST」徒歩11分(No.3・4)、徒歩12分(No.1・2・5~8)/「SOUTH」徒歩13分(No.1~8)
三浦屋 国立店
「国立」駅北口を出るとすぐに出逢えるのが“上質で健康的な食生活の提供”を掲げる高品質食材を展開する「三浦屋」。生鮮食品などのお買い物に便利です。
□徒歩11分(No.1~8)
ピーコックストア 国立弁天通り店
無添加商品などが充実する「ピーコックストア」。2025年のリニューアルオープンで精肉・鮮魚をはじめとする生鮮食料品がより充実。駐車場が充実しているためお出かけ時の帰り道などの利用も便利です。
□徒歩10分(No.1~8)
新幹線「ひかり号」にあやかって名づけられた光あふれる開放的な街「光町」。
「国立」駅北口すぐに所在するのは、「鉄道総合技術研究所」。「光町」の名も、東海道新幹線の開発研究を行ってきたこの地に因んで、「ひかり号」より名づけられました。国分寺市の「ひかりプラザ」には、1991年に鉄道総合技術研究所から譲渡された新幹線が展示され、その発展の歴史を伝える資料館となっています。「鉄道総合技術研究所」では、年に1回地域に向けた「平兵衛まつり」*と称する一般公開を実施し、さまざまな鉄道設備や貴重な実験などが見られる機会を提供しています。
*イベントは都合により中止になる場合があります。
国分寺市ひかりプラザ/徒歩6分(No.3・4)、徒歩7分(No.1・2・5〜8)
*1:JR中央線「国立」駅徒歩12分(No.1〜8)※各施設等への徒歩分数は徒歩1分=80mとして算出し、端数は切り上げております。※掲載の情報は2026年1月現在のもので変更になる場合があります。※掲載の環境写真は、2025年12月・2026年1月に撮影されたものです。




