LOCATION周辺環境
二子玉川や三軒茶屋の華やぎから
ほどよく距離を置き、
世田谷を象徴する緑に囲まれたポジションで
ひたすらに邸宅地としての
静謐と気品を深め続けてきた地。
それが世田谷区弦巻です。
大正時代、近代化とともに
芽吹いた邸宅の地。
蛇崩川水源地としての趣を、
今なお留め続ける緑道の街。
1973年に緑道として整備されるまで、目黒川に注ぐ小川だった蛇崩川の源流地が旧弦巻村。1924年に「駒沢給水塔」、1936年に「同潤会松陰分譲住宅」が生まれるなど、近代建築としても名高い資産と共に、趣深い独特の邸宅地として歳月を積み重ねてきた地です。
- 蛇崩川緑道/徒歩3分(No.1〜4)
- 駒沢給水塔/徒歩9分(No.1〜4)
北に「世田谷美術館分館」、
東に「駒沢中学校」。
その先に公共施設が開ける
開放の3方道路区画。
弦巻の地に流れる静謐な空気がより深まった第一種低層住居専用地域に位置すると同時に、北に武蔵野の雑木が生い茂る「世田谷美術館分館」が近代の建築美と共に佇み、東に桜をはじめとする並木と共に「駒沢中学校」の校庭が広がる開放感あふれる地。凛とした空気感に満たされた場所です。
- 現地周辺街並み/徒歩1分(No.1〜4)
- 世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館/徒歩1分(No.1〜4)
洗練に取り囲まれながら、
知と健康を創造する世田谷
駒沢公園や馬事公苑といった世田谷を象徴する緑園にほど近く、
二子玉川という華やぎを生活圏に捉えながら、すぐ側にもあたたかな洗練が息づく場所。
文化・教育環境も充実する、世田谷生活を謳歌できる舞台です。
二子玉川をはじめとする
“洗練の世田谷”を謳歌できる地。
「駒沢大学」駅前にも
新たなるランドマークが誕生。
「玉川髙島屋S.C.」や「二子玉川ライズ」をはじめ複合商業施設が充実する二子玉川を生活圏に、身近にも個性的な利便性が息づく地。「駒沢大学」駅前にも、「成城石井」やベーカリー、カフェや飲食店による「駒沢パーククォーター」が生まれるなど、多様な利便性が息づく地です。
- 玉川高島屋S.C/約3.9km(No.1〜4)
- 二子玉川ライズ/約4.1km(No.1〜4)
身近にある学びの場が
街の風土を豊かにしていく。
インターナショナルスクールから名門小中校まで、
教育施設が充実するエリア。
「清泉インターナショナルスクール」や「セント・メリーズ・インターナショナル・スクール」をはじめ多様なインターナショナルスクールが充実するエリア。また、東京学芸大学附属世田谷小・中学校や附属高等学校をはじめ、私立・国立の小中高校も充実。教育の選択肢が多彩なエリアです。
- 清泉インターナショナルスクール/約2.6km(No.1〜4)
- セントメリーズ・インターナショナルスクール/約3.7km(No.1〜4)
- 東京学芸大学附属世田谷小学校/約2.0km(No.1〜4)
- 東京学芸大学附属世田谷中学校/約2.1km(No.1〜4)
- 京学芸大学附属高等学校/約2.6km(No.1〜4)
※本物件から各施設等への所要時間は徒歩1分=80mとして算出し、端数は切り上げております。
※掲載の環境写真は、2026年5月に撮影されたものです。