上質という流儀。
“広さ” “上質” “開放感” はもとより、邸宅の理想を求める方の美学に
“ここにしかない私邸領域”の“ここにしかない邸宅”でお応えすること。
立地から邸宅・景観のディテールに至るまでを磨き上げた美学と流儀の結晶、
それこそが、FINECOURT THE MASTERS (ザ マスターズ) です。
広さという美学。
LDK約20畳超*2を基準に
一体的な広がりを持つLDK、さらなるゆとりと連なりを生む空間のシークエンス。
ゆとりを愛する方のための美学を込めた邸宅空間こそ、ザ マスターズ基準。
上質という流儀。
建具、間接照明、壁を彩るタイル。
空間連続性を演出する玄関や吹抜、サニタリー、ストレージに至るまでに
上質さを込めた邸宅こそ、ザ マスターズ。
THE MASTERSたる
邸宅地との出逢い。
世田谷区弦巻二丁目、
「世田谷美術館分館」隣り、3方道路街区。
1920年代に邸宅地の基盤をつくった世田谷区にあって「駒沢給水塔」や「同潤会松陰分譲住宅」など近代建築の記憶を刻み、 「蛇崩川緑道」の起点として奥ゆかしき静謐を留め続けてきた邸宅地、世田谷区弦巻。
その中にあって私たちが出逢ったのは、東急田園都市線「駒沢大学」駅よりわずか徒歩9分とは思えない閑静さに包まれ、眼前に「世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ」と「駒沢中学校」という公的施設が広がる3方道路区画です。
日本の美意識が庭園と建築に宿る借景と、開放を享受できる壇上の邸宅領域を、THE MASTERSとしてお届けいたします。
THE MASTERS
FINECOURT THE MASTERSは、
「広さ」という邸宅の
本質的価値創造をめざして開発された
FINECOURT THE GRAND3作品の歩みを、
未来に向けてより進化させる邸宅街区。
立地、景観、外観、邸宅空間そのすべてに
妥協のないTHE MASTERSの創造に、
ご期待ください。
*1:延床面積No.1/129.23㎡(約39.09坪)ビルトインガレージ面積19.56㎡含む。No.2/147.62㎡(約44.65坪):ビルトインガレージ面積20.00㎡含む。No.3/147.85㎡(約44.72坪):ビルトインガレージ面積19.30㎡含む。No.4/128.52㎡(38.87 坪)ビルトインガレ―ジ面積19.85㎡含む。
*2:LDK 畳数No.1/ 約21.3畳、No.2/ 約23.6畳、No.3/ 約25.1畳、No.4/約20.3畳
*3:東急田園都市線「駒沢大学」駅徒歩9分(No.1〜4)
※掲載の完成予想CG は設計図を基に作成したもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部・設備機器等は再現しておりません。表現されている植栽は施工から初期の育成機関を経た状態のものを想定して描いております。施工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。家具・調度品等は販売価格に含まれません。予めご了承ください。
※掲載の環境写真は、2026年5月に撮影されたものです。