QUALITY設備・仕様
- 設備・仕様
- withair
- 家中が快適な温度
- 廊下や洗面室も快適な温度に保たれ、
ヒートショックのリスクも低減。 - エアコン設置不要
- 各部屋にエアコンが必要ないため
居住空間がスッキリ。 - お掃除も楽々
- 家全体に澄んだ空気を循環させるので
ホコリが溜まりにくい。
「ウイズエアー」は温度や湿度、新鮮な空気の換気、空気清浄、空気の循環を「おまかせ制御」。
上質な空気が、家じゅうムダなく澄みわたり、家族一人ひとりに寄り添い、くらしを見守る。
そんな空調と温熱環境を叶えます。


「温度センサー」
部屋ごとに快適温度
各部屋に行きわたったダクトでそれぞれの温度をコントロール。
均一にすることも、部屋ごとに温度を変えることも可能です。
メインコントローラ「IAQ※2ポータル」
全館空調のメインコントローラ「IAQポータル」が、各部屋の温度とエアコンの吸入温度を
把握し比較。部屋ごとに快適な温度と省エネな運転を指示します。
家じゅうを快適な温度に。
温度差が発生してしまいます。
家じゅうの温度をコントロール。
温度差の出やすい空間も快適に。
(設定温度±約2℃)に制御も可能。

澄みやかな空気循環
外気に漂う花粉や黄砂も。気がつくと溜まっているハウスダストも。
2種類のフィルターが気になる空気の汚れを速やかに浄化します。
※2:PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質を指します。
※3:50㎥/h時。対象商品を通過する空気に含まれる粒子数を粒子径別に計測し、ワンパス(1回通過)捕集効率を当社基準により評価したものです。捕集効率は風量によって異なります。0.5㎛未満の微小粒子状物質については除去の確認ができていません。
※4:寝室[6.5畳]に2名就寝相当のCO2を発生させ、各居室(中央・高さ1100㎜)のCO2を測定(測定場所:省エネ基準の6地域 、建物面積:75.1㎡ 、気密性能:相当隙間面積(C値)=0.3㎠/㎡)。 実験住宅における測定結果であり、保証値ではありません。
※出典:Panasonicホームページ

細やかな省エネ運転
全館空調は換気の際に熱をリサイクルするので、冷暖房時の熱ロスが少なく、それだけで省エネに。パナソニックなら、エアコンも高機能・高効率。全館空調に最適な運転モードで、かしこくエネルギーを制御します。
※住戸面積119.25㎡(UA値=0.37 W/(㎡・K)、C値=0.4㎠/㎡)
※6地域の気象データに基づく外気条件で消費電力量を測定し、電気料金を試算
※電力単価31円/kWhで計算
※電力量、電気料金は実験結果に基づく試算値であり、保証値ではありません。
※出典:Panasonicホームページ
暖かさも涼しさも、効率的に回収。
熱交換気とは、室内から排出する空気と、
室外から給気する新鮮な空気の熱を交換しながら換気すること。
室温に近づけて換気するので、冷暖房時の熱ロスが少なくすみます。
同時に湿気の侵入や乾燥を抑制。
冬は湿気を室内に取り戻し、梅雨や夏は湿気の侵入をおさえて快適に。
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