穏やかな街につながる、未来の象徴を。
都心に寄り添いながらも、穏やかな空気が流れるこの街の、「これから」を象徴する存在を目指して。
エッジを効かせた造形と、木調の温もり。そのコントラストが、都市と住まいをやわらかくつなぎ、
外の賑わいから内の静けさへと、流れを生み出します。光と影、素材と空間が呼応しあい、街と響きあいながら、
暮らしの中に“美しい流れ(SEQUENCE)”を描き出します。
デザイン性の高さと
木調のやわらかさが調和する外観デザイン。
ダイレクトウィンドウと立体的なフレームラインが生む、
重厚で大胆な造形に、木調とグレーの穏やかなトーンを重ねて。
力強さと素材の温もり感が呼応し、
“誇り”と“親しみ”が共存する佇まいを描き出します。
時を重ねるほどに品格が深まり、
街の未来に、美しく刻まれる邸宅を創出します。
マテリアル参考写真

外から内へと、美しく連なる
エントランスコリドー。
緑に包まれたアプローチから、柔らかなくつろぎの空間へ。
一歩ごとに景色も気持ちも切り替わっていく。
その“空間のつながり”こそ、この邸宅を象徴するSEQUENCEです。奥行きあるエントランスコリドーが、外と内をゆるやかにつなぎます。
外観の木調の温かさが中へと連続する
ラウンジ空間。
外観から連なる木調の温もりと、静かな光の陰影。
天然木のオブジェをアートのように設えた空間が、外から内へと続く「デザインの連続性」を生み出します。
住まう人をやさしく迎え、日常に静寂と誇りを添える、くつろぎのラウンジです。
街と住まいをつなぐ緑の潤い空間。
商店街が交差する五差路の角に、
緑を集めた潤いの空間をデザイン。
街の賑わいを受けとめる“結節点”となり、
エントランスへのアプローチにも豊かな表情をもたらします。
常緑樹を中心とした植栽が、住まいと街を穏やかにつなぎ、
この地に美しい景を描きます。
植栽計画
※植栽写真はすべて参考写真です。
水谷雅文・衣笠知子が代表をつとめるデザイン事務所。歴史を学び、今を知る。そして、「未来」へと繋いでいく。デザインという仕事を通して、新しいかたちでの社会貢献を目指し活動。
主な実績
パークホームズ西荻窪アベニュー(2025年竣工/分譲済)
パークホームズ浜松町(2023年竣工/分譲済)
パークホームズ用賀一丁目(2021年竣工/分譲済)
※掲載の完成予想CGおよび敷地配置イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので形状・色等は実際とは異なります。この完成予想図で表現されている植栽は竣工から初期の生育期間を経た状態のものを想定しており、竣工時には植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えています。共用部の家具調度品は変更となる場合があります。専有部の家具・調度品等は販売価格に含まれません。
