パークホームズ仙台中央
来場予約 物件エントリー
現地案内図

現地案内図

仙台一番町レジデンシャルサロン

仙台市青葉区一番町4丁目6-1仙台第一生命タワービル1F

0120-091-131

営業時間
10:00~18:00
定休日
火・水曜日

Copyright © Mitsui Fudosan Residential Co.,Ltd. All Rights Reserved.

三井不動産レジデンシャル

物件概要

大型ショッピング施設に映画館、地元に愛されるアーケード商店街や個性豊かな飲食店など、仙台駅前は暮らしの視点から見ても魅力的な環境が広がっています。

S-PAL仙台(徒歩4分/約300m)

JR仙台駅直結のS-PAL仙台は、ファッションや雑貨はもちろん、本館地下1階エスパルキッチンで生鮮食品、総菜などがそろうほか、おみやげやレストランも充実しています。

仙台PARCO(徒歩8分/約620m)

地下1階から9階まで、メンズ・レディースファッションをはじめ多くのブランドショップが入る仙台PARCOは、地元だけでなく他県からも多くの若者が訪れます。

藤崎本店(徒歩13分/約990m)

創業200年以上の歴史を誇る老舗百貨店では、ファッションとギフトを中心に幅広いアイテムを取り扱い、本館の他に周辺に3館展開しています。

仙台三越(徒歩19分/約1,450m)

ファッションや宝飾品などのハイブランドが多くそろう仙台三越。定期的に入れ替わる食品の催物やアートギャラリー、夏のビアガーデンなども人気です。

仙台PARCO2(徒歩4分/約270m)

仙台駅の南側に位置する仙台PARCO2は、映画館やコスメショップ、クリニックや古今東西のレストランなどが入るパルコの新館です。


仙台都心、主に仙台駅の西側エリアでは、いくつもの再開発が進行中。新たな施設の誕生だけでなく、広場や公園のリニューアルなど、さらなる発展が期待できます。

青葉通駅前エリアの取り組み※1

青葉通駅前エリアにおける開発機運の高まりを受け、将来ビジョンや整備方針、整備計画など、公共空間のあり方について官民連携で検討を進める中、2022年9月~10月社会実験を実施。

さくら野百貨店仙台店跡地※2

仙台駅西口のさくら野百貨店跡地で進むのは、商業施設、ホテル、オフィスで構成する延べ面積11万㎡の再開発ビルを計画。

ヨドバシ仙台第1ビル計画※3

家電量販店として東北最大級の売り場面積を誇る「ヨドバシカメラ マルチメディア仙台」が2023年6月に移転オープン。ペデストリアンデッキや高速バス乗り場の提供で公共機能の充実にも貢献しています。

仙台市役所本庁舎建替計画※4

仙台市は「まちづくり・賑わい・協働」「災害対応・危機管理」「利便性」「持続可能性・環境配慮」の4つの基本整備方針のもと、市役所本庁舎の建て替え計画を進めています。

勾当台公園再整備事業※5

市役所本庁舎の建替えに伴い、一体的な整備が検討されている勾当台公園。市中心部の更なる賑わいづくりや公園の価値向上等を目的に、公園全体の再整備が進められる予定です。

(仮称)一番町三丁目七番地区市街地再開発※6

オフィスや商業施設、ホテルやホールなどが入る想定の再開発事業は、仙台市により環境負荷に配慮した建物「グリーンビルディング」の第1号案件として認定されています。

国家戦略特区制度は、成長戦略の実現に必要な、大胆な規制・制度改革を実行し、「世界で一番ビジネスがしやすい環境」を創出することを目的に創設された制度。仙台市では現在、主に「社会起業」「女性活躍」「近未来技術実証」「医療」「公共空間利活用」の取り組みが進められています。

政府主催会議や学術会議、企業研修などの総称であるMICE。仙台市は東北で唯一、国際的な誘致力向上を目指す「グローバルMICE都市」に選定。2023年5月には広島で開催されたG7サミット(主要国首脳会議)の関係閣僚会合の一つとして、「G7仙台科学技術大臣会合」が開催されました。

仙台都心エリアは、都市再生の拠点として市街地の整備を推進する「都市再生緊急整備地域」であり、都市の国際競争力の強化を図る上で特に有効な地域「特定都市再生緊急整備地域」に指定され、グローバル都市や防災環境都市としての取り組みが行われています。

「選ばれる都市へ挑戦し続ける”新たな杜の都”」の理念のもと策定された「仙台市都市計画マスタープラン」。仙台都心部では、駅を中心に商業・業務、福祉・子育て、医療などの都市機能の集積と高度化を進め、持続可能な都市構造の実現を目指しています。

仙台市の都心部では、働く場所、楽しむ場所、憩いの場所として選ばれるまちの実現に向けた「せんだい都心再構築プロジェクト」。イノベーションや賑わい、個性をキーワードに、仙台駅/勾当台・定禅寺通/青葉通・一番町エリアの再構築が進んでいます。

※掲載の5枚の写真は、全て image photoです。

※イベント開催について、変更や中止となる場合があります。ご了承ください。

※1:青葉通駅前エリアの取り組み[出典]仙台市HP市政情報より「青葉通駅前エリアの公共空間のあり方検討」(2022年9月~10月社会実験を実施)※2:さくら野百貨店仙台店跡地[出典]株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス提供(2027年度竣工予定)※3:ヨドバシ仙台第1ビル計画[出典]ヨドバシカメラHPニュース一覧より2023年5月16日付「ヨドバシ仙台第1ビル開業「ヨドバシカメラ マルチメディア仙台」2023年6月2日(金)OPEN」(竣工済み)※4:[出典]仙台市より「仙台市本庁舎建替基本設計書」(令和4年3月)」(2027年度竣工・2028年度供給開始予定[全体完成:2030年度予定])※5:勾当台公園再整備事業[出典]仙台市HP市くらしの情報より「勾当台公園再整備事業」(2030年度整備予定)※6:(仮称)一番町三丁目七番地区市街地再開発[出典]仙台市HP市くらしの情報より「(仮称)一番町三丁目七番地区第一種市街地再開発事業」(2035年供用開始予定)※7:定禅寺通再整備(2024年度~2027年度工事予定)※8:(仮称)国際センター駅北地区複合施設基本構想(2031年度中の竣工・開館見込み)※9:ウッドライズ仙台(2023年11月竣工予定)※10:(仮称)仙台中央三丁目プロジェクト(2025年2月竣工予定)※11:T-PLUS仙台(2024年1月竣工予定)※12:史跡仙台城跡整備基本計画(2030年度整備予定)※13:アーバンネット仙台中央ビル(2023年11月竣工予定)

※再開発に関する情報は予定であり、内容や完了時期等は今後変わる可能性がございます。

※掲載の現地周辺航空写真は、2023年6月に撮影したものに、一部CG加工を施しております。※掲載の国家戦略特区概念図は、首相官邸HP「国家戦略特区」内の図版を基に作成したもので、情報は2023年7月時点のものです。※掲載の再開発概念図及びエリア概念図は、地図、航空写真等を基に描き起こしたもので立地状況を説明するための概念図であり、建物位置・形状・高さ・距離・縮尺・色等は実際とは異なります。なお情報は2023年7月時点のものです。

※掲載の環境写真は、2023年6月に撮影したものです。

※掲載の情報は、2023年7月時点のものであり、今後変わる可能性があります。

※徒歩分数は、80mを1分として算出し、端数は切り上げています。距離表示は現地からの地図上の概測です。