超高層マンションシリーズ
パークタワー

パークタワー ロゴ

空に暮らし、街のシンボルとともに
育っていく住環境を眺め、生きる。

1971年、三井不動産の「三田綱町パーク・マンション」竣工から始まった
日本での高層マンションの歴史。それ以来、三井不動産は
数々のタワーマンションを生みだしてきました。
高さだけでない、眺めだけでない、これからの都会人のニューライフを提案する
三井不動産レジデンシャルの「パークタワー」シリーズは、
周辺環境を生かし、ともに育む、新しい「環境創造型マンション」です。

景観美をつくり、ゆとりある空間を抱く街のランドマーク

パークタワー池之端(2010年竣工/分譲済)

21世紀の代表となりうる街づくりや土地開発と共に築き上げられるランドマーク、それがタワーマンション。三井不動産レジデンシャルのタワーマンション「パークタワー」シリーズが創られる際には、新しい住まいエリアとして、そこに今までにない住環境をつくってきました。敷地の多くが緑で囲まれる美しい景観。そして開放的な空間を活かして美しく整備された住宅地区。開放的な空間にさまざまな「これからの暮らしやすさ」への試みがなされています。

タワーマンションに住まう、価値の創造

パークタワー目黒(2007年竣工/分譲済)

「パークタワー」には、タワーマンションならではのライフスタイルを送ることができる、ラウンジやゲストルーム、キッズルームなどのコミュニティスペースが充実しています。敷地内には森や公園を彷彿とさせる緑や遊歩道などが設けられ、そこに住まう人々のコミュニケーションの始まりにつながっています。また、周辺環境にショッピングスペースなどの商業施設を誘致する場合もあり、にぎわう街のひとつの拠点となります。 住環境に必要なさまざまなものを総合的に創りだし、新しい生活環境をお届けする。それが「パークタワー」の特長のひとつです。

パークタワーグランスカイ(2010年竣工/分譲済)

「その高さだけにあたえられるもの」と「高さだけでない何か」

大川端リバーシティ21
ザ・パークタワー東京サウス(2001年竣工/分譲済)

「パークタワー」は、高さだけでは測ることのできない居住空間のクォリティや安全性へのこだわり、次世代の新しい暮らしを提案する空間デザイン、そして周辺環境を豊かなものに変えるランドスケープなどをご提供してきました。
例えばリバーシティ21地区にある「センチュリー・パークタワー」では、住まう方々の心を癒す質の高い共用空間「マナールーム」の充実や、側を流れる隅田川が創りだす風景と溶け合う豊かな敷地デザインが、ゆったりと流れる時を過ごす、都会での潤いある生活を提案しています。
三井不動産グループの街づくりが進む大崎エリアに建設された「ザ・パークタワー東京サウス」、「パークタワーグランスカイ」。水と緑が融合し四季を彩る再開発エリアにおいて、温かみのある意匠が街に溶け合い、存在感を放ちながら美しい景色を創造しています。

先進の住まいへ

パークタワー西新宿エムズポート(2014年竣工/分譲済)
パークタワー東雲(2014年竣工/分譲済)

日本で初めての超高層マンションを手掛けてから45年。三井不動産レジデンシャルでは、常に新たなタワーマンションの在り方を模索しています。「パークタワー東雲」ではタワーマンションが乱立する湾岸エリアにおいてその在り方を再構築。災害に強い構造というだけなく、共用部の使用を活性化しコミュニティ形成による防災の強化を図っています。
「パークタワー西新宿エムズポート」では、エネルギー問題の解決策として単に「HEMS」を導入するだけでなく、暮らしのソフトサービスを組み合わせることにより、生活者の電力需給ピークカット行動を誘発する仕掛けを構築しました。
タワーマンションの一室から眺める、美しい四季の移ろい。豊かな住環境が創りだす新しいライフスタイル。この価値をご提案し続けるのが「パークタワー」の使命です。