「グレーシアタワー二俣川」2016年7月16日(土) モデルルームがグランドオープン

2016.07.11

相鉄グループの相鉄不動産株式会社(本社・横浜市西区、社長・杉原正義)と三井不動産レジデンシャル株式会社(本社・東京都中央区、社長・藤林清隆)、野村不動産株式会社(本社・東京都新宿区、社長・宮嶋誠一)では、相鉄線二俣川駅(横浜市旭区)南口で推進している「二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業」区域内の分譲マンション「グレーシアタワー二俣川」のモデルルームを2016年7月16日(土)にグランドオープンします。これに先駆け、同年5月5日から28日の間で開催したプロジェクト発表会では、1,000組を超えるお客様にご来場いただきマンションの概要を説明した他、ホームページを公開した同年2月19日から7月10日までに4,000件を超えるお問い合わせをいただくなど、本物件は好評を博しています。

同再開発は、開発面積約1.9haで、エリア内にはグルメ、ショッピング店舗などが入居する「商業エリア」やさまざまなオフィスが集積する「業務エリア」、バス・タクシー乗り場の「交通広場」などが設けられる大規模複合再開発です。同再開発区域で唯一の「住宅エリア」に建設される「グレーシアタワー二俣川」は、総戸数421戸、地上29階建てで駅直結の大規模タワーマンションです。二俣川駅は、相鉄本線といずみ野線の乗換駅で横浜駅まで約11分(特急・急行利用)と利便性が高く、将来は新宿・渋谷方面との相互直通運転が予定されています。

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