~ 三井不動産グループが提供する「シニアのためのサービスレジデンス」 ~ 「(仮称)パークウェルステイト鴨川計画」着工 千葉県内最大規模のシニアレジデンス(総戸数473戸)2021年秋 開業予定

2018.12.05

三井不動産レジデンシャル株式会社(東京都中央区 代表取締役社長 藤林 清隆)は、このたび(12月1日)、千葉県鴨川市において、千葉県内最大規模となるシニアレジデンス「(仮称)パークウェルステイト鴨川計画」を着工しましたので、お知らせいたします。

本計画は、お元気な高齢者の方々(入居時年齢:概ね60歳以上)を入居対象とした「シニアのためのサービスレジデンス」であり、三井不動産レジデンシャルが建物を開発したのち、三井不動産レジデンシャルウェルネス株式会社に建物を賃貸し、同社が老人福祉法に基づく有料老人ホームとして運営するもので、2021年秋の開業を予定しています。

同社は、本事業の運営主体として、ご入居者と終身にわたる利用権方式による契約を締結し、ライフサポートサービスなど、ご入居者へのホスピタリティサービスを提供するほか、専門性の高いサービスについては、介護事業者やレストラン事業者への業務委託および医療機関との連携などを通じて、ご入居者に上質なサービスを提供してまいります。

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