グッドデザイン賞 受賞歴

私たち三井不動産レジデンシャルは、センチュリーパークタワー(東京都中央区)と麻布霞町パーク・マンション(東京都港区)において、分譲マンションとしては初めて「グッドデザイン賞」を受賞しました。
その後も「ザ・パークタワー東京サウス」「芝パーク・タワー」「青山パークタワー」など、デザイン性に優れ、その時代のシンボルとも呼べる高品位な住まいをお届けして参りました。
私たちはこれからも多角的に快適な住品質を追求し、新たな住文化に貢献する魅力的な住まいを創造していきます。

2016年度受賞対象

2015年度受賞対象

2014年度受賞対象

2013年度受賞対象

パークシティ柏の葉キャンパス二番街

パークシティ
柏の葉キャンパス二番街

「街に開かれ地域とつながる集合住宅」をテーマに、一般的なマンションでは居住者の専有エリアである共用部を街に開放。街の人々が自由に往来できる緑豊かなメインストリートを敷地の中心に構え、マンションと周辺地域が共にコミュニティを育んでいける環境を実現しました。また、外観デザインも地域との調和にこだわり、コミュニケーションのきっかけとなるアートワークを随所に配置するなどの工夫を凝らしています。

パークシティ武蔵小杉 ザ グランドウィングタワー

パークシティ
武蔵小杉 ザ グランドウィングタワー

東日本大震災は、タワーマンションの防災対策を改めて見直す契機となりました。そこに住まう人が今日、明日、そして未来まで、本当に安心して暮らせるタワーマンションを築くために。私たち三井不動産レジデンシャルと施工会社、管理会社、防災スペシャリスト4社の力を集結させ、タワーマンションに特化した防災システムをデザイン。万一の事態に複層的に備える防災対策を実現しました。

パークタワー芝公園

パークタワー芝公園

都心密集エリアの限られた敷地の中で、居住性と地域環境向上の両立を目指した住空間を創造。「白」を基調としながら「ガラス」を多用したデザインが、都心にいながら広大な空や緑と一体化するタワーマンションを演出します。また、児童遊園との一体整備により、ゆとりのある空地を確保。地域の憩いの場を生み出すことで、居住者と近隣に暮らす方々との豊かなコミュニティを育んでいます。

パークシティ武蔵野桜堤桜景邸

パークシティ武蔵野桜堤桜景邸

かつて「森の中に住まいがある」と言われた桜堤団地の緑園を受け継ぎ、継承する永住型分譲マンションです。光や風を感じる専有部の工夫、どこにいても緑が目に入るように設計された共用部の導線、森の風景と呼応するファサード。桜をはじめ豊かな自然が生育する武蔵野の風景を、いつも感じられる空間と外観のデザインにこだわりました。桜堤の既存寿を活かし、新しい原風景を描く、後生へと受け継いでいけるマンションです。

パークタワー高輪

パークタワー高輪

子育てを終えて、これからの自分の時間を大切にしながらライフスタイルを変化させていく「アクティブシニア」と呼ばれる方々のスタイルに、マッチする住空間とは何かを考えた時、私たちは「なにものでもない空間」という概念に辿り着きました。これまでの「nLDK」という考え方を越えた、新たな住まい方。壁を開きながらも、緩やかに仕切られたワンルームの空間が、変化しつづける多様な暮らし方を実現します。

2012年度受賞対象

ファインコート目黒

ファインコート目黒

地域の人々に愛されてきた競馬場跡地という記憶を、敷地全体のコンセプトや公園の名称として継承した「ファインコート目黒」。競馬場をモチーフに、3つの広場を設けた公園やカーブした開発道路をデザインしました。歴史を後生につないでいくというこのプロジェクトの視点は、戸建住宅街の新しい地域貢献の形を提案しています。競馬場の記憶を残す広場も、世代を超えた人々の憩いの場として利用されています。

ファインコートひばりヶ丘 ハナノキの街

ファインコートひばりヶ丘 ハナノキの街

地域とのつながり、入居者の方々のつながり、そして家族のつながり。「3つのつながり」で安らぎの暮らしを築く、全35戸の都市型戸建住宅開発です。開発道路や公園を地域に開かれた空間としてデザイン。また、入居者同士のコミュニティ形成を促進できるよう、気軽に腰をかけられるスツール状の外構デザインを取り入れました。各住戸には、大型カウンターをはじめ、家族のふれあいをサポートする間取りプランをご用意しています。

カーシェアリング用電気自動車から住宅への給電システム

カーシェアリング用電気自動車から
住宅への給電システム

大規模災害時に、外部からの供給電源が途絶えた場合でも、カーシェアリング用のEVから電力供給を可能に。EV1台の電力供給によって、ワンセグテレビやラジオ、スタンド照明の利用や携帯電話の充電(1日2機を想定)が最大10日間可能になります。また、集合住宅の集会室を緊急時のサポートステーションとすることを想定。そこでの情報収集を目的として、EV充給電気から直接電力供給が受けられる独立回線を設置します。

集合住宅の防災デザイン「複層防災プログラム」

集合住宅の防災デザイン
「複層防災プログラム」

防災デザインを時系列ごとに設定し、「もしも」の事態に備える防災対策プログラムです。防災対策を「建物で守る」、「ライフラインを保つ」、「共助活動を円滑にする」、「防災意識を高める」という4つのカテゴリーに分類した上で、「建設時→入居後→災害発生時→避難→被災生活→長期化」という時系列ごとに起こり得る「もしも」を想定し、二重三重の複層的な防災対策を構築しています。

2011年度受賞対象

赤城神社・パークコート神楽坂[住宅部門]

赤城神社・パークコート神楽坂
[住宅部門]

神社とマンションのコラボレーションにより新しい生活空間が誕生しました。マンションの外観ファサード、共用施設は、神殿や境内との一体感・親和性に配慮し、素材やスタイルを選択。神社という神聖かつ伝統を重んじる建物とマンションという現代的な建物を融合させ、なつかしくも新しい暮らしのあり方を提案。人と神社と住まいが調和する特別な空間を実現しました。

パークホームズ等々力レジデンススクエア

パークホームズ等々力レジデンススクエア

分譲集合住宅におけるCO2排出量削減のモデルとしてデザインされた「パークホームズ等々力レジデンススクエア」。周辺の豊かな自然環境に溶け込むよう既存樹木を可能な限り保存し、その緑を囲むように住棟を配置しました。さらに、エアコンなどの空調に頼らない生活を実現するための取り組みや、カーシェアシステムの導入など、ハードとソフトの両面から、これからの低炭素社会にふさわしい暮らしのステージを実現しています。

「3つのリビングがある家」パークホームズ滝野川

「3つのリビングがある家」
パークホームズ滝野川

夫婦にとっていちばん良い距離感を意識した、「3つのリビング」のある暮らしを提案。夫婦が孤立し過ぎることも、同化し過ぎることもないよう、居室全体を2枚の壁で分割しながら、小窓や引戸を設け、居室全体をゆるやかにつなぐことで、お互いの気配を感じられる住空間を実現しました。また、時と共に変化する家族の形にいつまでも寄り添えるよう、空間は可変性のある間取りに。家族とともに成長していく住まいです。

赤城神社・パークコート神楽坂[ビジネスソリューションのデザイン部門]

赤城神社・パークコート神楽坂
[ビジネスソリューションのデザイン部門]

700年以上の歴史ある神社の建替えを実現するために、神社資産の土地売却を伴わない定期借地権(約70年)の等価交換を提案。神社の建替えとマンション建設を共同プロジェクトとして進めることで、神聖な空間と暮らしの場が調和した新しい生活空間が誕生しました。赤城神社・パークコート神楽坂プロジェクトは、住宅デザインのみならず、神社再生ソリューションのひとつの可能性としても評価を受けています。

ファインコートひばりヶ丘グロウブヴィラ

ファインコートひばりヶ丘
グロウブヴィラ

西東京市に残る樹木地を再整備し、地域社会に貢献していくこと。緑に囲まれた心地よい住宅環境の創造を目指し、既存樹1本1本の状態を見極め、保存すべき樹木を選別する等、丹念に調査を重ね樹林地の再整備計画に反映し、新たなコミュニティ拠点の創出・安全向上・景観修景を実現しました。また、遊歩道やベンチの新設により地域住民が集える場とし、スロープを設置することでバリアフリーにも配慮しています。

柏の葉キャンパスシティ 街の人々をつなぐ都市型市場「マルシェコロール」

柏の葉キャンパスシティ 街の人々をつなぐ
都市型市場「マルシェコロール」

「マルシェコロール」は、地域コミュニケーションの活性化を目指して行われる都市型市場です。人のつながりをテーマに、地元企業が屋台形式で出店。地産地消を目指し、生産者の顔が見える市場をつくることは、昨今の食材に対する不安の解消につながっています。さらに、世代や立場を超えた交流を目指し、ワークショップやパフォーマンスイベントなども積極的に開催。地域の学生、出店者などが協同できる仕組みをつくっています。

柏の葉キャンパスシティにおけるCO2見える化プロジェクト

柏の葉キャンパスシティにおける
CO2見える化プロジェクト

街に住まう人が主体的・継続的にエコな暮らしを実践していくきっかけをつくるために、家庭での使用エネルギーの見える化を実現。各家庭に標準装備されたモニターによって、前日の電気・水道・ガス使用によるCO2排出量を計測して3段階のマークやランキングで評価しています。また、専用SNSやクラブ活動「エコクラブ」でのエコ活動を通じての交流を促し、地域の活性化も目指しています。

柏市オリジナル「まちのコスチューム」

柏市オリジナル「まちのコスチューム」

街のオリジナルコスチュームを製作することで、そこに暮らす人々が街への愛着を持ち、街の一員・街のキャストとして楽しく働いてもらえる環境づくりを行っています。すべての職場は働く人のフロントラインであるという考えのもとデザインされたこのコスチュームは、街のインフォメーションセンターの清掃スタッフのワークウェアをはじめ、「パークシティ柏の葉キャンパス 二番街」の様々なスタッフに提供されています。

2010年度受賞対象

パークシティ浜田山

パークシティ浜田山

70余年に渡って熟成されてきた豊かな環境を、次の70年、100年へと受け継いでいける恒久的な街づくりを目指して。「まるでずっと前からそこにあったかのような、そして永く引き継がれていく佇まいに」という理念の基、緑あふれる三井浜田山グランドの歴史を継承し、約860本もの高木既存樹を残す形でパークシティ浜田山はつくられました。閑静な周辺環境との調和を大切にした、地域の方々にも愛される住まいです。

2009年度受賞対象

パークホームズ成増マークレジデンス机ギャラリーのある住まい

パークホームズ成増マークレジデンス
机ギャラリーのある住まい

時代のニーズにマッチした「デベロッパーと建築家、デザイナーとの新しい関係」を探ることをテーマに開催されている三井住空間デザインコンペ。「親と子が活き活きと暮らせる新しいプラン」をテーマに開催された第五回のコンペディションにおいて最優秀作品に輝いたのが「机ギャラリー」のある住まいです。3LDKをベースに空間全体を自由に使える可変性に富んだプランが、家族のコミュニケーションを育みます。

柏の葉キャンパスシティ オリジナル体操はっぱっぱ体操

柏の葉キャンパスシティ オリジナル体操
はっぱっぱ体操

地域の方々の健康と交流を目的に考案された新しいコミュニケーションデザイン。「環境・健康・創造・交流のまちづくり」というキャンパスタウン構想のコンセプトから、この体操が生まれました。運動科学の権威である小林寬道氏の監修のもと、普段はあまり使用されない、体の内部深くの筋肉を年齢に関わらず鍛えることができるように開発。市民同士が体操文化を育て、広げていくことで地域のコミュニティの活性化を図っています。

2008年度受賞対象

「パークホームズ」など三井のマンションによるエコの取り組み

「パークホームズ」など
三井のマンションによるエコの取り組み

普通の暮らしが、そのまま地球へのやさしさにつながる。「ガマンしないエコ」をテーマに、身近でありながら環境に有効な取り組みを重ね、1住戸、1棟、複数物件とエコの和を広げています。高効率給湯器や新省エネ仕様のエアコンの導入、断熱性能に優れた複層ガラスの採用によって、1戸あたり年間660kgのCO2削減が実現されました。環境にも家計にも優しい住まいを、私たちはこれからも増やしていきます。

アーバンドッグ パークシティ豊洲

アーバンドッグ パークシティ豊洲

ユニバーサルデザインの街づくりや都心の利便性の高さ、水辺の眺望環境の良さを活かした大規模分譲マンションです。ヒートアイランド対策を意識した配棟計画、屋上緑化や雨水貯留槽の活用などの環境対策や、防災備蓄倉庫の設置による防災対策、さらに、急増する子育て世代に対応する認可保育所を設置するなど、複合開発によるメリットを活かして、社会的なニーズに応える都市開発を実現しています。

ピノキオプロジェクト

ピノキオプロジェクト

「ピノキオプロジェクト」は、未来をつくる子供たちに社会学習の場を提供しながら、子供たちの活動を核にして、地域コミュニティの醸成を図る街づくりイベントです。地元ショップや企業の協力のもと、八百屋や花屋などの販売員として就労体験する「ピノキオ市場」や、大型商業施設ららぽーと柏の葉や東京大学、千葉大学などを取材し、新聞を発行する「ピノキオメディアセンター」など、様々な活動を行っています。

2007年度受賞対象

つなぐ~TSUNAGU~

つなぐ~TSUNAGU~

空間、時間、そして人と人。「つなぐ」ことが「豊かな住空間」を生み出すという考えのもと、建築家の隈研吾氏をはじめとする国内外のデザイナーとコラボレーションし、日本の伝統を活かしたコンセプトモデルをつくりあげました。空間をつなぐことで、人と人のコミュニケーションを促進し、また内と外とのつながりをつくることで住空間の広さを感じさせながら、人と自然とのつながりもデザインします。

ラゾーナ川崎レジデンス

ラゾーナ川崎レジデンス

白を基調として柱梁のグリッドで構成された整然とした外観が、水と緑に溢れた街並をより一層美しく見せる「ラゾーナ川崎レジデンス」。敷地内には緑地スペースを極力設けることで、ゆとりと潤いを実現しました。また、水景や屋上緑化などによりヒートアイランド対策にも配慮。住空間には柱梁型が出ない架構方式を採用し、多様化するライフスタイルに応えられる自由な間取りの設計を可能にしています。

ラゾーナ川崎

ラゾーナ川崎

「屋根のある街」をコンセプトにした商業施設と共に、同エリア内に都市型住宅も建設された新しい街「ラゾーナ川崎」。スペイン語の“LAZO=つながり・結びつき”と“ZONA=エリア”という言葉からなる「LAZONA」という名称が象徴するように、東京と横浜を「つなぐ」ターミナル駅において、大規模商業質と集合住宅とを豊かな緑で「つなぐ」ことで、利便性と安らぎが「つながる」新しい暮らしを提案します。

パークタワー秋葉原

パークタワー秋葉原

駅前開発やつくばエクスプレスの開発により、生まれ変わったこの地にふさわしい住まいを。そんな思いから誕生した「新しい都心マンションにおける住空間」を提案したタワーマンションです。従来の壁・廊下ドアで仕切るnLDKという概念を捨て、フレキシブルな空間構造を実現。また、基壇部からの温かみのある光が建物外部に美しくもれるようにするなど、人間の五感に響く照明にもこだわっています。

イエカキ 理想の住まい

イエカキ 理想の住まい

「みんな、どんな暮らし方を望んでいるんだろう、どんな住まい観をもっているんだろう?」をテーマに住まいと暮らしにまつわるアンケート実施。その結果集まった10万3000件もの声を、クリエーターの西田幸司氏(RAKU-GAKI)と共に、インターネット上に具現化したのが「イエカキ 理想の住まい」です。見る、触れる、感じる、読む、書き込むというプロセスの中で、心のなかにある理想の住まいと暮らしが見えてきます。

2006年度受賞対象

パークタワー品川ベイワード

パークタワー品川ベイワード

湾岸エリアの新たな住宅地「港南エリア」のランドマークとしてふさわしい超高層タワーマンションとなるよう、「大海原を航行する白い帆船」をイメージした外観デザインに。運河と一体化した水辺の演出、水盤に配した樹木、水をテーマとしたアート作品の配置、光と水をテーマにしたガラスの界壁を実現。住居としてのプライベート性を保ちながら地域住民に開かれた導線も確保し、都心の暮らしを豊かに演出しています。

2005年度受賞対象

パークマンション千鳥ヶ淵

パークマンション千鳥ヶ淵

千鳥ヶ淵という特別な場所に、日本が世界に誇れるマンションを。フェヤーモントホテル跡地という特別な立地に完成した「パークマンション千鳥ヶ淵」は、「時間」と「手の復権」をコンセプトに創られました。本物の素材に徹底的にこだわり、随所に「石」、「土」、「漆」という素材を用い、それを匠の手で仕上げました。これから積み重ねられる未来の時間の中にあっても、その価値を保ち続けることでしょう。

パークマンション南麻布

パークマンション南麻布

旧松寿荘という迎賓館跡地に、その香りを残しつつ淑やかに佇む「パークマンション南麻布」。旧松寿荘で使用されていた大楠、大銀杏、笹垣をはじめとする植栽を保存・再利用し、大谷石塀、舗石、瓦などを再利用することで、土地の歴史や記憶が、次世代に受け継がれていくことを目指しています。「森に包まれた美術館」というコンセプトの基に建てられたこのマンションは、住まう人が主役となるしつらえにもこだわっています。

パークタワー芝浦ベイワード

パークタワー芝浦ベイワード

抜けるような青空を背景に、海と都心を見渡すツインタワー。双子の塔を想わせる美しいフォルムは、隣り合った敷地と一体化した開発を進め、向かい合う建物をシンメトリーに設計することにより統一感を高めています。また、敷地内の豊かな植栽によるオープンスペースや並木道が、緑豊かな人々の触れ合いの場を創出。新しい都心の街でありながら、周囲の自然や環境に溶け込むこの地のランドマークです。

パークホームズ祖師谷ガーデンズコート

パークホームズ祖師谷ガーデンズコート

樹齢200年を超えるケヤキや、四季折々の彩りを楽しむことができるステップ・ガーデンが美しい、緑と開放感にこだわった永住型マンションです。重みのあるカラーに白のコントラストが映える外観が、周囲と調和しながらも、ワンランク上のグレード感を演出。柱型・梁型のない開放感のある居室では、ツァイ・ヨシコさんによるインテリアデザインが、上質な生活空間を彩る大切な要素となっています。

2004年度受賞対象

  • パークシティ成城

    パークシティ成城

    野川を残し、屋上緑化を行うなど、建物と自然が一体となった“ランドスケープマンション”。

  • パークコート二子玉川

    パークコート二子玉川

    旧幽篁堂庭園跡地に建つ、土地の記憶を継承した庭園風景が美しいマンション。

  • ファインコート三鷹

    ファインコート三鷹

    樹齢200年を超えるケヤキなどの既存樹木を保存した、地域の自然に美しく溶け込む一戸建て住宅。

2003年度受賞対象

  • 青山パークタワー

    青山パークタワー

    多彩な表情を見せる外壁でオリジナリティを表現しながらも、青山の街と調和する美しいデザイン。

  • 幕張パークタワー

    幕張パークタワー

    将来の間取り変更を可能にする設計手法を導入。幕張ベイタウンのシンボルに。

  • 幕張ベイタウンセントラルパーク

    幕張ベイタウンセントラルパーク

    事業開始から竣工まで12年。延べ15人もの建築家が関わった総戸数1,005戸の大規模プロジェクト。

2002年度受賞対象

  • 芝パーク・タワー

    芝パーク・タワー

    住む方のライフスタイルに応じた可変性や居住性を追求した超高層マンション。

  • パーク・コート市谷加賀町二丁目

    パーク・コート市谷加賀町二丁目

    閑静な街並みとの共存を目指し、日本ならではの風情を感じさせる造作を住まいの随所に。

2001年度受賞対象

  • ザ・パークタワー東京サウス

    ザ・パークタワー東京サウス

    開放性と広い歩行者空間を実現。近未来的かつ都会的なタワー景観を創出したランドマーク。

2000年度受賞対象

  • センチュリーパークタワー

    センチュリーパークタワー

    緑の公園と隅田川に囲まれた「リバーシティ21」に位置する、地上54階建てのタワーマンション。

  • 麻布霞町パーク・マンション

    麻布霞町パーク・マンション

    集合住宅の理想を追求した、「アーティスティック・コンフォート」という思想を細部にまで。